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2016年6月10日 (金)

複々線化で多摩川越えて神奈川県へ突入  町田ゼルビアへ

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いつの間にこんなに複々線化したのやら。

立ち並ぶマンションや一軒家を見るに

小田急線沿線には住みたくないなと心底思った。

こんな混み合ってぐちゃぐちゃな過密地帯、地獄である。

都心に近いならまだしも、世田谷郊外ぐらいからして良いとこなしだ。

ここに住んで毎日小田急線に乗る奴の神経が知れない。

今のまま六畳一間でいいから神田暮らしがいい。

とはいえ、この小田急線沿線、その神田より地価が高く家賃も高かったりするのだから

何がよくてここに住むのか、ますますわからない。

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私鉄沿線の郊外には死んでも住みたくないなあ。

死ぬほど苦労して新宿まで出る馬鹿らしさ。

23区内に限っていえば、池袋駅前の方が全然家賃も安いわけだし。

下北沢に演劇や音楽やお笑いやってる人が住みたがるのは理解できるけど

あとはきついよな。

多摩川渡った先も延々とマンションや住宅で混み合い続ける沿線。

この余裕なさ。

満員の小田急線。

よくここで暮らせるものだ。

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井上の暴行プレーも、すべては町田ゼルビアというチームの意志なのだろう。

一度はJ2に上がれたものの、再びJFLに落ち、J3を体験してJ2に戻ってきた。

自分達は中途半端な気持ちでサッカーをやってるんじゃない。

どんな手を使っても相手を倒す。

そうした相馬監督の指示だろう。

相馬監督の人間性がもっとも露わになった大前の重傷であった。

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コメント

バブル期の新宿は、丸の内・銀座に肩を並べてた。
今となれば、城西エリアに魅力無し。

投稿: イマイ | 2017年8月15日 (火) 10時57分

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