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2016年5月1日 - 2016年5月7日

2016年5月 7日 (土)

E4  発進!基地航空隊  艦これ2016春イベント  甲クリア

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E1と同じ面子で戦うE4。

直撃で一発大破はあるのですが

それ以外はまったりしたE4だった。

直撃がないときは

ほぼノーダメージでボス戦まで進めた。

最終形態もそれほど変わりなかった。

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ボス戦やボスの手前戦では

制空をとるのが楽だ。

だが序盤戦で制空が問題になってくる。

序盤戦だからどうでもよくなるところだが、そこで確実に制空を確保していった。

艦戦をどっさり積んだ。

やはり序盤戦をノーダメージで切り抜けることが

後々の戦いに繋がってくる。

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支援艦隊は用意したのだが

キラ付けしておいても

いまいち来てくれなかったな。

その辺りの都合は謎。

今回のイベントはボス手前が大変で、ボス戦がわりと楽というパターンが多い。

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E4をクリアして春イベントも半分終了。

E5からは相当難しくなるようなので

甲クリアは目指さないかも。

無理に甲でなくても艦娘は手に入るしね。

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E3 前線飛行場を設営せよ! 艦これ2016春イベント 甲クリア

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E3は物資を運ぶのが目的なので

ボスでS勝利する必要はない。

勝利さえすれば物資供給が認められる。

使う艦娘はE2と同じ。

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ボスでS勝利する必要ないので

途中で大破して退避してもいいやという感じ。

第二艦隊の旗艦が大破したこともあったが

そのまま放置で進軍した。

第一艦隊の旗艦が大破だと強制撤退だが

第二艦隊の旗艦は轟沈しないし、撤退もしないしでフリーなポジションだ。

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最後は載せる大発やドラム缶を少なめにして臨んだ。

だが駆逐艦の攻撃力は余り変わらなかったので

多めに積んだままで良かったかもしれない。

どれだけキラ付けしても、どすっと一発直撃して大破するのは避けられない。

じゃあキラ付けしないかといえば、やっぱするしなあ。

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E3クリアでようやく新艦娘が登場。

神風。

かるたでもやりそうな格好だ。

駆逐艦ですので飛び抜けて戦力になることもないだろう。

このE3ではUボートがドロップするらしいので

あとで時間があったらトライしたいところ。

呂ちゃんは持ってるけど、呂ちゃんになる前の姿でもストックしたい艦娘。

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E4までは丁寧にやればクリアできるよという先人達の話。

E5~7は別次元の難しさになるそうだ。

一応、高レベルの艦娘は温存しているので

なんとかこのまま甲クリアを維持したい。

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E2   設営隊を揚陸せよ!  艦これ2016春イベント  甲クリア

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E2は連合ではなく第一艦隊のみ。

ですがこれだけだと道中大破ばかりでボスまで辿り着けない。

そこで最強の支援艦隊を道中も決戦も送り出し

彼らが敵を倒す按配にした。

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ボス戦はWGロケットランチャーや大発などの飛び道具が効果を発揮。

WGは三つしかないので、夕張に二つ、霞に一つ持たせた。

駆逐艦には大発系のものを性能が高い順に詰め込んだ。

鈴谷と三隈は三式弾を積んだだけで、わりと普通の装備。

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わりと順調にゲージを削れていったが

ボスマスでボスが不在のことが多く

そうなるとゲージの減る度合いが少ない。

何度もやっていくうち、ようやくボスが現れて、こいつを倒すと一度に大きくゲージが減った。

難しいというより、じれったいE2だった。

甲クリア。

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E1  前線制海権を確保せよ!  開設!基地航空隊  甲クリア

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艦これの春イベントが始まりました。

今回はイベントのためのメンテナンスが長引いて

夜にはイベント開始の予定が、翌朝になってようやくログインできる状態となった。

そしてイベントが始まっても、あちこちに不具合があったようで大変なものです。

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E1からして連合艦隊の出撃。

今回のイベントは札が合計四種類あるので

E1からレベルの高い艦娘を使えない。

だが低い艦娘では甲クリアが狙えない。

最初上手くいかなかったので、ぎりぎりの選択で軽空母を二隻使用。

千歳、千代田には艦戦ばかり載せて制空確保した。

やはり制空を確保できるかどうかで全然違ってくる。

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ボスマスの一つ手前が難易度が高い。

そこさえ潜り抜ければボスは弱かった。

道中であるので勝つ必要はない。

だが勝っても二隻以上大破が出たら撤退。

中破ばかりのぼろぼろの状態でもボスマスまで辿り着けたら、あとは楽勝。

そんなこんなでE1を甲クリア。

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ACL決勝トーナメント  FC東京、浦和レッズ進出

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ACLはベスト16が出揃い、いよいよ決勝トーナメントが始まる。

JリーグからはFC東京と浦和レッズが進出。

浦和レッズは日本で唯一のビッグクラブだが

Jリーグ優勝とACL優勝は一度ずつだけ。

今年は両方獲ってほしいものだ。

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ガンバ大阪は宇佐美の不調がすべてだろうか。

必ず復活はあると思う。

だが今はやればやるほど駄目かもしれん。

サンフレッチェ広島はスタジアム問題で揉めすぎて

試合に集中できなかったかも。

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2016年5月 4日 (水)

京都サンガ 2-1 清水エスパルス  西京極陸上

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最後の最後で一点返したのは

やる気の途切れない今の清水を象徴している。

現在6位。

なんとかプレーオフ圏内に食らいついている。

シーズンの最後の最後まであきらめるべきじゃない。

醜くあがいて何が悪い。

西京極での敗北がすべてじゃない。

まだまだこれからだ。

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2016年5月 3日 (火)

レスター・シティFC  イングランド・プレミアリーグ初優勝

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なにがどうしてこんなことになったのか。

岡崎が所属するレスターがプレミアリーグ優勝を飾った。

もっとも弱いチームに移籍したと思っていたのだが

あれよあれよと言う間にリーグ優勝。

世界最高峰のイングランド・プレミアリーグで頂点に立った。

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岡崎慎司は清水エスパルス時代、無冠に終わった。

リーグ優勝まであと一歩というところで、最後連敗して一気に順位を落としたシーズンもあった。

カップ戦のタイトルも準優勝ばかりで獲れていない。

そんな岡崎がイングランド・プレミアリーグで

初めてリーグ優勝できた。

日本でもドイツでもできなかったリーグ優勝。

イングランドでやっとつかみ取った。

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岡崎はチームの主軸として、リーグ戦のほとんどにスタメン出場。

プレミア優勝の原動力となった。

かつて稲本がアーセナル時代にプレミア優勝しているが

稲本は出場機会が一度もなく、ただチームに居るだけだった。

香川もマンチェスターユナイテッド時代にプレミア優勝しているが

主軸となるには難しく、チームは優勝したものの悩ましいシーズンとなった。

今回は岡崎自身がピッチで戦い続け、リーグ優勝の栄光を勝ち取った。

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栄光のプレミアリーグ優勝。

なぜレスターが優勝できたのか。

その大きな理由に岡崎の加入があったのは間違いない。

ほとんどスタメン出場しているFWのわりに、ゴール数は余り多くないが

その献身的なプレースタイルこそ、レスターを支えた。

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長年、二部リーグにいて、一時は三部リーグまで落ちたレスターが

プレミア昇格して二年目でリーグ優勝。

今年のサッカー界の大穴となった。

不可能を可能にしたレスター。

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岡崎慎司は2005年に清水エスパルスに入団したときから

ずっと見続けている。

あの頃は静岡で暮らしていて暇で

アホみたいに毎日のように三保グラウンドに通ったものだ。

2005年入団組は大卒の兵働がすぐにスタメン定着し

枝村や青山もスタメンとなる中で

岡崎はなかなか出場機会が得られなかった。

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このまま消えそうだった岡崎を救ったのは

オリンピックを目指すアンダー世代で出場機会を得られたことだ。

北京オリンピックでは結果を出せなかったが

この世代が今の日本代表の主軸となっている。

その後は清水エスパルスでもスタメンに定着し

南アフリカW杯での活躍にも繋がった。

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当時の長谷川健太監督としては

財津や矢島の方が優先順位は上だった。

ジェジンとマルキーニョスの外国人FWが活躍した時代、

なんとか出場チャンスを得ようと

トレーニングし続けた岡崎。

今の活躍ぶりを予想できた清水サポーターも少ないだろう。

岡崎が清水にいた最後の年は、日本平スタジアムが毎試合、超満員に膨れ上がり

良い時代だった。

今はJ2に落ちた清水だが、レスターのように復興を遂げたい。

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キャラクターパーティープラス  川口フレンディア

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埼玉県のコスプレイベントに参加するのは久しぶり。

6年前に埼玉スタジアムで行われたコスイベに参加したとき以来。

川口駅から直結しているフレンディアという川口市のホール。

埼玉の公共施設ということでレンタル代も安いですし

その分、入場料や登録料も安かった。

新しく綺麗な施設。

窓の外は川口駅前が見渡せ、高層ビル群に囲まれて

ありがちな避難場所としての公園が広がっていた。

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自宅の神田から京浜東北線でそのまま行けたので楽だった。

ぎりぎり東京側が赤羽ですが、荒川を渡ってぎりぎり埼玉側が川口。

下手な東京よりよっぽど都心ですが、やはり埼玉らしさ溢れる街だ。

フレンディアの隣は行政センターとなり、休日だが住民票などとれるようだった。

キャラパ+に入場の際は、チケットの代わりに紙の腕輪を巻かれる。

AKB48劇場でつけるあれだ。

といっても、入退場に関してルーズだったので

行政センターを訪れた人たちが、ふらふらとこちらに歩いてきて散策する場面も。

そんなゆるさも埼玉らしさ。

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ホール内は正面にステージがあり、カメラ講座やポージング講座、ゲーム実況など行われた。

そして全体は長机が並べられ、どこでも見かけるようなサークルスペース。

ホール外の出入り口フロアが撮影場所となった。

どのレイヤーさんも自分のサークルスペースを持っていて

たまに撮影場所に現れる。

一定の時間でサークルスペースに戻らなくてはならないので

すぐに列は切られ、撮影枚数に制限がつく。

色んなレイヤーさんがやってきては去っていくの繰り返し。

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伊織さんは三人囲みの一分制限を繰り返す形で撮影。

列が長かったわりに、それほど待たずに撮れたし

目線も多く貰えたので満足だった。

それができるのは捌いてくれるスタッフが多いおかげですが

このやり方だとありがたいものです。

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11時半スタートで17時半に終了。

そのあとはステージ前の椅子が取り払われ、

オールスタンディングの状態で音楽ライブが始まった。

スモークが大量に焚かれた。

昔のザ・ベストテンのような雰囲気が出ていた。

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雨さんのバイオリンはリードギターのような具合に

ふうたそさんの歌に合わせ、終始弾かれ続けた。

トリのモニ子さんは歌い終わると

サプライズとして主催のつぐさんに花束を渡した。

埼玉の夜。

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ニコニコ超会議 2016  幕張メッセ

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ニコニコ超会議に行ってきました。

二日間とも参加。

幕張メッセは海際なので普段から風があるのだけど

初日は風がとても強かった。

レイヤーさんの髪や衣装がめくれ上がってしまって大変でした。

二日目は風が穏やかになってくれたけど暑かったな。

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多くの人達は、入場に時間がかかり大変だったようだ。

なにしろ荷物チェックを入念にやってるので。

コミケのようなチケットもないフリー入場とはわけが違う。

私は事前に優先入場券を買っておいたので

大量に並ぶ人達の脇をすいすいと進めて楽勝だった。

この優先入場券、実は当日券よりも安い。

安くて速い優先入場。

そのかわりチケット発売は数ヶ月前。

この手のイベントのチケットを数ヶ月前から買う人も余りいないのがポイントだな。

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ニコニコ超会議のコスプレエリアは菌ちゃんのレイヤー卒業が一大イベントとなった。

黄色いTシャツを着たファンが集まり

撮影というよりは手紙を渡したり、サインを貰ったり、ツーショを撮ったりと

ファン対応が続いていた。

ファンの方達は望遠の白レンズをつけたカメラを構える人が多かった。

近くの人を撮るポートレートなのに白レンズ。

これがカメコ道なのだろう。

だが純正品を使わず黒レンズの望遠も、ブラックカメコ道として尊重されえる。

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二日目の終了時刻には、菌ちゃんと黄色いTシャツのファン達が

コスプレエリアに最後の最後まで残り、

それを退かそうとする運営との攻防を、私は高所から眺めていた。

甘栗さんがこんな形で引退とか言ったら、私は尋常じゃいられないだろうし

何もかもが終わりな気がする。

今ある当たり前はいつまでも続かない。

この10年近く甘栗さんを撮ってきたが、甘い妄想と厳しい現実は噛み合わない。

そんなこんなでニコニコ超会議の二日間は幕。

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