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2016年9月4日 - 2016年9月10日

2016年9月10日 (土)

闘莉王復帰 名古屋グランパス勝利

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闘莉王が名古屋グランパスに復帰した。

新潟戦を見ていたが、相変わらずの闘志だった。

そして試合も勝利。

福岡と湘南との試合も残ってるし、名古屋は這い上がれそうだな。

そして清水エスパルスも這い上がらなければならない。

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広島カープ リーグ優勝

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昔の広島球場には一度行ったことがある。

対戦相手の阪神側の外野だったが

なぜか広島を応援する人たちが多く紛れていたのを覚えている。

あの年は阪神が優勝したのだった。

清水エスパルスもいつかリーグ優勝したいもんです。

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2016年9月 9日 (金)

ハニハニスーサイド

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ゆうかちゃんにハニぎりを握ってもらいました。

アイスクリームスーサイドにちなんだ一品。

軍隊式アイドル山田シカ。

蒙古タンメンゆとり。

しあちゃんがカウンター二日目でしたが

アイスミルクティーの作り方がわからないと散々探し回った挙句

そもそもオーダーがホットミルクティーだったりして大変なもんです。

ハニハニのカウンターは一人でドリンク作りだけでなく、厨房からの料理受け渡し、

会計レジ、メイドや客席の回しを全部行うため負担が大きい。

パンクしそうになったら、外神田の街へ逃げだすのが一番だろう。

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2016年9月 8日 (木)

柴犬とハニハニ

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柴犬ですよ。

犬の忠実さか、猫の奔放さか。

しあちゃんが初カウンターで、めいどんが付き添って教えていました。

今日は何度も土砂降りが襲ってきた。

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2016年9月 7日 (水)

ICE CREAM SUICIDE お披露目&リリース記念イベント ANFORT

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山田しか率いるアイスクリームスーサイド。

池袋駅東口徒歩1分、

東西連絡通路前にあるパルコの地下1F、

ニコニコ本社にあるニコぶくろスタジオにて

ニコラジ水曜日19時~に出演。

これがメディア、お披露目となりました。

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団扇をもらって始まるのを待っていたのですが

同じ番組にリンチというバンドもゲスト出演したそうで。

リンチのファンの女性達が積極的で

リンチが出てきたときは場所を変わってくださいと、後ろから何度も念を押された。

そして番組が進行していくと

リンチが出そうな気配がでるや、すぐに肩を叩かれて交代を促されるも

リンチが出てこなくて有耶無耶になったり。

大変なもんです。

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ニコラジではアイスクリーム担当の四人と

スーサイド担当の二人に司会の男性が分けていた。

山田さんはスーサイド担当。

山田さんはアイスクリームでは、何もかけないかき氷が一番好きだと

コメントしていました。

グループ名はめるさんが付けたそうで。

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ラジオ出演のあとは地下二階のイベントスペースでライブ。

地下へ移動するはずが、長い列が階段にできており五階までのぼる羽目に。

五階から地下二階まで階段を徐々に進んでいく感じだった。

ライブでは山田さんが最後の曲を泣きながら歌っていた。

よほど大変だったのだろう。

様々な人間関係、ステージに立って人前で演じること、

こちらが想像つかない多くのことを背負って歌っていたのだろう。

この6人のメンバーが大きく羽ばたいていくことに期待。

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2016年9月 6日 (火)

【W杯アジア最終予選】 日本 2-0 タイ  ラジャマンガラ陸上

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得点 原口 浅野

W杯アジア最終予選、初戦をホームで落とした日本。

二戦目はタイでのアウェイゲーム。

日本のかつての国立競技場に近い陸上競技場だ。

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岡崎はスタメン落ち。

初戦敗北で岡崎は戦犯扱いされなかったものの、やはり駄目だという監督の判断か。

浅野と原口がスタメン入りした。

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ボランチには大島を当然外し、我らがJ2の山口が入った。

大島はベンチ入りもできず。

まるで意味がなかった初戦の起用だった。

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タイプレミアリーグは元Jリーガーが多くプレーするリーグ。

J1リーグ並のギャラが期待できる。

高温多湿のタイとか言ってたら、国会斉唱で雨が降ってきた。

難儀ですなあ。

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カメラアングルが全然アップにしてくれないな。

どんなにゴール前で混戦しても引きアングル。

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右サイドからのクロス。

おとりとなった本田がスルーして、その奥の原口がヘディングで押しこんでゴール。

日本先制。

日本1-0タイ。

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森重がボールの空気圧を指摘。

主審はそれに対してハンドを指摘、イエローカード。

苦難。

香川も相手に倒されたあと、シビアな判定でファウルをとられた。

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ジャッジの不信もあるけど

ちょっと安易するぎるんじゃないかと思えてしまう場面が多い。

そんなジャッジなのはわかっていたはず。

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チャンスは多かったものの獲れたのは一点だけ。

前半終了。

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後半キックオフ。メンバーチェンジはなし。

雨が降っていて屋根もない客席だが

傘を差している客も、ポンチョを着ている客もおらず

ほとんど全員が雨に濡れながら普通に観戦している。

日本人は傘を差し過ぎるのか。

シュートをふかす場面が多い日本。

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大雨降るなか浅野がゴール前へ。

タイ選手二人の間に頭から突っ込んでボールを奪い

そのままドリブルでシュート。

グラウンダーのシュートボールはGKが処理できずゴール!

日本2-0タイ。

雨のなかのジャガーポーズ。

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初戦ではスタメンでなかった原口と浅野がゴールを決めたことで

岡崎の序列は下がっていくのかもしれない。

使われているわりにゴールを全然決められなかったからね。

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酒井ゴリと酒井ハーフが守って攻めるサイド。

イージーなミスが連続するのは

大雨のせいか。

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残り10分。

浅野が下がって武藤。

武藤は将来的には沼津の選挙区から国会議員に立候補でもするのだろうか。

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GK西川とタイ選手が交錯。

西川にイエローカード。

ボールをとられるよりはイエローカードで良かった。

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この時間帯からジャッジが公平になってきた。

よくある光景だ。

後半途中、ジャッジもこの勝負はタイの負けだなと思い始めた時点で

急にジャッジが公平になってくる。

帳尻合わせすらする。

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残り5分。

エースの本田を下げて小林が入った。

シニカルに考えれば本田がボールに絡めてこなくなり適切だが

果たしてエースを下げて精神的に大丈夫か。

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酒井ゴリが左腕を負傷か。

粘りが必要な時間帯。

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残り2分。

タイの選手が二枚目のイエローカードでレッドカード、退場。

完全に帳尻合わせに入っている主審。

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90分経過。

原口が下がって宇佐美が入った。

岡崎は出場できず。

若い世代に日本代表も交代でしょうか。

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原口は暴行事件も過去に起こしており

ダークなイメージが強い。

宇佐美にも同じようなイメージが付きまとう。

そんな尖った怖さが今後の日本代表を引っ張る。

だが内弁慶では駄目だ。

外に対してもヤクザ的な怖さを出していってほしい。

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アディショナルタイム4分を終え、日本勝利。

北京世代の30代から新しい世代への交代。

それを感じさせる試合だった。

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2016年9月 4日 (日)

LIXILディアーズ 73-7 ブルザイズ東京  アミノバイタル調布

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土曜日は調布の飛田給でアメフトを観てきました。

Xリーグがいよいよ開幕。

年末の東京ドームファイナルに向けて日本中の全チームが戦っていく。

すでに第一節は多くが終わっているのですが、雨だったりして私は行っておらず。

この日も雨予報だったので、行くかどうか迷ったが

朝の時点で晴れていたので行くことにした。

そしたら日中はずっと炎天下でした。暑かった。日焼けした。屋根がないので。

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Xリーグを今シーズン初観戦。

Xリーグのスタジアムに通うようになって7年目。

もとがとれるかわからないけど、シーズンパスを購入。

年々価格が上がってきます。

まあ、シーズンパスは持ってた方が気楽です。

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10時45分キックオフという早い時刻の開催。

アミノバイタルフィールドは大学アメフトの会場で使われることが多く

この日も第二試合と第三試合は大学リーグが入っていた。

その前にXリーグを入れた格好だろうか。

LIXILディアーズは調布のチームなので、今シーズン唯一のホームタウン開催。

Xリーグの選手達も大学時代はここでプレーすることが多かったろうし慣れたものだろう。

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飛田給駅から歩いているとスタジアムへ向かう客は多かった。

だがほとんどは味スタのフットサルイベントに吸収されてしまい

隣のアミノバイタルフィールドへは余り来ない。

と思ってたら、いざ到着すると開場待ちが結構多かった。

わりと賑わってます。

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待ちが膨らんできたので、9時45分開場が多少前倒しされた。

試合開始前、リクシル側の応援席では

キッズチアによるパフォーマンスが披露された。

幼い頃から人前で演じる機会があるのは成長にとって良いものかもしれません。

自分が人前に出て何かやるとなると苦手にする人が多い。

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試合はリクシルの圧勝。

キックオフして最初のタッチダウンが20秒で決まってしまい

その時点でこの試合の展開は決定された。

今年からリーグ戦の方式が変わり、強豪は強豪とばかり戦うようになる。

リクシルもこのブルザイズ戦だけは圧勝でしたが

残りの試合はどこも強い相手だ。

勝利できたとしても僅差になるだろう。

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リクシルディアーズのチアリーダー。

大会方式が変わったことで

強豪チームのチアのタッチダウンパフォーマンスが余り見られないかもという懸念も。

この日はタッチダウンパフォーマンスの連続でしたが。

リクシルディアーズは今年もオール日本人で戦う。

他チームは外国人選手の補強が目立っていて

このままの調子だとXリーグのQBやRBは外国人ばかりになっていき

日本人のプレーが見られなくなるかも。

本場アメリカのNFLは下部リーグがないから、溢れてしまうとプレー場所がないのだな。

とはいえXリーグは元NFL選手が出場できない。

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シーズンパスにはイヤーブックもついてきた。

リクシル応援席ではカンカン棒に加えて座席のクッションが配布された。

屋根のない炎天下でどのベンチも高温に熱せられていたので

このクッションを敷くことで尻が快適に過ごせます。

年末の東京ドームへ向かってスタート。

そういえばブルザイズ側のチアリーダー達が無観客の芝生席前で応援していて

なんてシュールなんだと感銘を受けたが、よく見ると

次の試合の中央大のチアが練習しているだけだった。

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天皇杯2回戦 清水エスパルス 3-0 水戸ホーリーホック IAI

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得点 金子 テセ 枝村

勝ったものの、悩ましい勝利。

3回戦はリーグ戦の間、木曜日に開催される。

木曜日に甲府へ行って大分と対戦することになった。

そして中二日で、J1昇格の鍵を握る天王山、松本との試合となる。

松本は順調に天皇杯を負けて、一週間休んで清水戦だ。

この大一番を中二日でやらなければならないとは困難。

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今回は水戸に勝てたが、リーグ戦では水戸に負けたなんてことになると困る。

そして天皇杯の三回戦は大分に圧勝したものの

中二日で迎えた松本戦が完敗したとなると終了だ。

すべておしまい。

ジ・エンド。

そんな未来が見えて、怖くて仕方ない。

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サブメンバーで臨んで勝ったならいいが

ガチメンバーで思いきりやった。

3回戦もそうするのかな。

中途半端に主力を休ませても怖い。

3回戦は完全なる入れ替えで、リーグ戦でベンチ入りもできない選手達で頼む。

それがJ3の大分トリニータに相応しい対戦相手だと思う。

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中二日での松本戦を気にして

手抜きの3回戦になると誰にとっても良くない。

疲労して怪我もして最悪な状況で松本戦だ。

普段のリーグ戦でベンチ外の選手達が出ると

人生をかけた死にもの狂いでの一戦となる。

なんとかリーグ戦のメンバーに入りたい、入れないなら今後の移籍先を獲得したい。

そんな想いに満ちた激しい戦いとなる。

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一週間後にホームで山形戦。

その一週間後にホームで水戸戦。

中三日で甲府へ行って天皇杯の大分戦。

中二日でホームの松本戦。

この9月の戦いを乘りきりたい。

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天皇杯2回戦、山形は群馬に5-0で爆勝している。

やばいチームほど勝ってしまうのか天皇杯。

とはいえ、清水は群馬にさらなる大差で勝利してる。

まず山形に勝ちたい。

その次の水戸が悩ましいなあ。

今回の勝利の余韻が残っていて、悪影響しか出ないだろう。

若い選手達はそうしたダークサイドに流れやすい。

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ワンフェスの遊くん。

若い選手達が、この9月の戦いを悪い方へ崩れていかないように。

だが悪い予感がたっぷりだ。

怖いですなあ。

震えしかない。

頼む、この9月を若い選手達が勘違いせずに誠実に歩めますように。

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