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2016年10月30日 - 2016年11月5日

2016年11月 5日 (土)

ウォリアーズ 7-0 ハリケーンズ  アミノバイタルフィールド調布

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3試合目はウォリアーズとハリケーンズの試合。

前半は夕陽と共に、日が落ちた後半は照明が点いた。

ただ、アミノバイタルフィールドの照明は弱い。

味スタの照明を少し分けてほしいもの。

ヴェルディ戦とほぼ同時刻な試合だったため

味スタから歓声やどよめき、応援が届けられる。

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味スタの興奮が押し寄せるのも良いもんです。

富士通スタジアム川崎だと、隣の競馬場のイベントが見え

芸人やタレントのトークショーやネタが聞こえてくる。

あれはちぐはぐなものだ。

味スタの興奮にこっちも負けるか、という奮起がアミノバイタルフィールドに起こる。

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試合はハリケーンズが有利に攻撃を進めたのに、得点に結びつかない。

耐えるウォリアーズ。

そしてウォリアーズが一発だけタッチダウンを決めた。

これで勝負がついた。

ウォリアーズは押され続けたものの勝負に勝った。

ハリケーンズは押せ押せだったものの残念でした。

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昼間の試合はコートもフリースも脱いでいたが

日が暮れてからは両方とも羽織り、それでも寒かった。

帰りは昔住んでいた烏山に寄った。

昔よく通ったパスタ屋へ行きかったのだ。

だが木曜定休だった。てっきりこの日が日曜日だと勘違いしていた。木曜祝日だった。

最後に落とし穴。

代わりに大戸屋で食事した。

烏山で降りる必要はなかったな。

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ハリケーンズのチアリーダー。

ハリチアって呼ぶとハリネズミみたいです。

この日はチアのいるチームが三試合とも逆光側で、ちと眩しかった。

チアのみなさんが客席からは影って見える按配。

以前はチアのいるチームが順光側が多かった気もするが、気のせいか。

ウォリアーズは去年まで応援に来ていたブライツが、今年は一度も駆けつけないまま。

出会いがあれば別れもあり。さよならだけが人生だ。

チアは音響機材のレンタル代が結構かかるそうで、その工面が大変なのかも。

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横浜ハーバース 14-0 ブルーサンダース  アミノバイタル調布

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2試合目は横浜ハーバースとブルーサンダースの試合。

ブルーサンダース側の客席はもろに西日を浴びて暑かった。

逆に横浜ハーバース側の客席は日陰でひんやり。

どちらにしても良い気候だった。

風も余りない。

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試合は第2クォーターに、横浜ハーバースが二回のタッチダウンを決めた。

これが勝利に繋がった。

X2リーグは1部ほどフィールドゴールが見られない。

フィールドゴールの3点がちょこまかと入る試合展開より

タッチダウンだけで勝敗が決まってくる方がワイルドな気がします。

1部だと、ちょこまかちょこまかフィールドゴール狙いとなり

やや試合が生ぬるく見えることも。

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この2チームはX2のわりに肉弾戦がメインだった。

平気でぶつかっていきます。

肉弾戦を避けるかどうかで、このスポーツの醍醐味が大きく変化する。

相撲や総合格闘技のような荒々しい勝負となるのか。

それともサッカーやラグビーに似たボールゲームとなるのか。

アメリカ人が好むのは前者な気がする。

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アメフトはサッカーやラグビーとは大きく異なり

長方形のフィールドを用いた野球だと思う。

スリーアウトでチェンジする野球と同じように

4回目の攻撃でチェンジなアメフト。

一塁、二塁、三塁、ホームと進軍していく野球と同じように

長方形のフィールドを徐々に進軍していく。

10ヤード以上進めたら、また4回の攻撃が与えられる。アウトにならず攻撃が続く。

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いつも野球だと思ってアメフトは見てます。

野球はボールを投げるピッチャーと、それをバットで打つバッターの対決。

アメフトは攻撃側がボールを運ぶプレイヤーの導線を確保し

守備側が導線潰しに必死になる。

導線確保と導線潰しの争いで、そこで肉弾戦が繰り広げられる。相撲だ。

野球+相撲がアメフト。

サッカーだとボールをキープする選手、ボールの出し手と受け手がすべてだが

アメフトはボールのない場所での潰し合いがメインとなる。

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ブルーサンダースの応援には、プラチナムチアリーダーズが駆けつけました。

試合中の応援はなく、客席で観戦されていた。

選手入場の花道とハーフタイムショーを担当。

ブルーサンダースもここ7年ぐらい、たまに見るチームですが

専属チアがいないので、年によって違ったチアチームがやってきますね。

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電通クラブキャタピラーズ 7-0 ZERO FIGHTERS  アミノバイタル

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木曜日の祝日は調布のアミノバイタルフィールドでX2リーグがありました。

隣の味スタはFC東京戦じゃなくヴェルディ戦だったので

飛田給駅や周辺も余り混まなかった。

天気は良かった。このところXリーグ観戦はずっと曇りだったので晴れは嬉しい。

人工芝やゴムチップが吹き溜まる客席で観戦。

空にはよく飛行機が間近で通り過ぎていく。

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一試合目は電通とゼロファイターズの試合。

電通は試合を圧倒していくも、なかなか得点までは結びつかない。

タッチダウンもフィールドゴールもない。

ゼロファイターズは攻撃もままならず、つねに劣勢だが踏ん張り続けた。

フィールドゴールの名手がいないチーム同士の戦いだと

スコアレスで続きますね。

1部リーグだと、どんなに遠くても決めてしまったりする。

最後の攻撃である4回目が、ただのパントか、それともフィールドゴールと化すか。

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第3クォーターに電通がようやくタッチダウンを決めて

それが勝利に繋がった。

ゼロファイターズは点差以上に押された印象。

X2だと選手達の体が細いです。

忍者のような軽業でタッチダウンを目指す。

怪我を恐れて正面衝突などは余りしないので

セオリー通りに攻撃が食いとまらないのも醍醐味。

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ゼロファイターズのチアリーダー、ゼロウィングス。

ユニフォームが黒ズボンになり、どこかで見たことがある印象。

そういえばオービックシーガルズのセカンドユニに似ている。

よくよく見ると、オービックシーガルズでチアをされていた方達が多い。

ああ、そんな流れなのかと思ったり。

昔は電通クラブキャタピラーズもチアがいたみたいですね。

Xリーグに7年通ってる私が知らないので、さらに昔のことなのだろう。

バブルの頃のXリーグは私が直接知らない世界ですが、今にはない賑やかさもあった模様。

でも今は今でまったりな良さがあるのかな。

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東京ヴェルティ 2-2 レノファ山口  味の素スタジアム

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味スタはヴェルティの試合を開催してました。

ヴェルディは次の試合、松本戦です。

是非、松本を叩き潰してほしいぞ。

レノファ山口とも良い試合をした……らしいです。

味スタへは入場しませんでしたが、スタジアムの外で雰囲気を味わった。

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純平さんは山口戦は出なかったみたいです。

次の松本戦こそ、清水のために松本を叩き潰してくれるだろう。

高木兄弟も清水のために松本をこてんぱんに叩きのめしてくれるはず。

日曜日のアルウィンは、清水のオレンジ炎が燃え上がる。

ヴェルディのユニフォームを着たオレンジ戦士が松本を倒す。

と思ったら、出場停止なのかな。うーん、松本はついてる。

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頑張れヴェルディ。

松本アルウィンで勝利を。

隣のアミノバイタルフィールドにいましたが、FC東京戦ではなくヴェルディ戦とはいえ

味スタからのどよめき歓声は大きかった。

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清水エスパルス 4-1 京都サンガ  IAI日本平

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得点 角田 テセ 白崎 大前 キロス

よく晴れている日本平スタジアム。

プレーオフ圏同士の上位対決。

正直相手は強い。アウェイでも負けてる。

でも勝つ。

勝つしかない。

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清水は石毛ではなく枝村をスタメン入りさせた。

これは序列からして順当だろう。

枝村の完全復帰な姿を見せてほしい。

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京都はGK菅野やFWエスクデロ、ベンチに元清水の矢島がいる。

得点の多い清水、失点の少ない京都。

違った個性を持つ2チームがぶつかる。

京都はユニフォームに任天堂の文字があり、あれが強そうに見えてしまう。

任天堂を打ち砕け。

ドンキーコングJr.を倒すぞ。

大事な試合を裁くのは西村主審。

この試合を請け負う責任。

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キックオフ。

いきなり京都のシュート。枠をとらえず。

陣地は変えなかったので、後半は西日が相当眩しいはずの清水。

前半に試合を決めてしまいたい。

またもや京都のロングシュート。

枠をとらえないが、猛攻をしかけてくる京都。

この勢いが陣地交換した後半も続くときつい。

今の京都は西日とも戦っている。

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コーナーキックからの攻撃が上手くいかず

一度最終ラインまでボールが戻るも、そこからロングフィード。

そのボールをテセがヘディングシュートに持ち込んだが、決まらず。

指笛が尋常じゃなく大きくなってきた。

清水のサンバ応援が完全に掻き消されている。

とてつもなく大きく指笛がエンドレスで吹かれ続ける。

サンバ応援をもっと聞かせてほしいものだ。

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大前がボールをカットし、そのままドリブルで攻めこんだ。

シュートを放ったが、枠をとらえず。惜しかった。

京都の波状攻撃。最後はエスクデロがシュートを放とうとするも、清水が掻き出した。

コーナーキックから京都の攻撃が続く。

最後はヘディングシュートを放つも、枠を外れた。

ひたすらエンドレスに吹かれ続ける指笛。

清水へのブーイングなのか、京都へのブーイングなのか、まるでわからない。

どちらのチームの応援とも関係なく、試合展開とも関係ない。

エンドレスな指笛が続く。

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白崎がボールを運んで、テセがシュートを放つも弾かれた。

清水のコーナーキック。

それを京都に奪われたあと、京都のカウンター。

京都の選手と植草が一対一になるも、植草が立ちふさがって胸板でボールを弾いた。

指笛は清水が攻めようが京都が攻めようが

延々と吹かれ続ける。

脈絡が余りにもなく、何を意図しているかわからない。エンドレス。

同時刻開催の札幌戦は、札幌がゴールを量産し圧倒している。

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西日にもかかわらず京都の攻めは激しい。

清水の倍のシュートを放っている。

恐ろしく指笛の嵐。

枝村がシュートを放つもポストに当たった。惜しい。

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前半アディショナルタイムに入り、コーナーキック。

眩しさなしのラストプレー。

大前が蹴ったボールを角田がヘディングシュート。

このボールはバーを叩いて少し前へ落下。

つめていた角田がそのボールをさらにヘディング。

ゴール!

清水1-0京都。

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一番いい時間帯にゴールを奪えた。

この時間帯での得点、実力を感じる。

そして前半終了。

後半は西日だ。

攻撃はペナルティエリア内なら、ゴール裏客席の影に隠れ、眩しさがなくなる。

だが守備はきつい。

GK植草は強烈な西日に向かってプレーし続ける。

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ハーフタイムが終わり、後半のため選手達が現れる。

ここでまさかの交代。

GKが植草に代わりに杉山。

衝撃だ。

これは植草に怪我があったとしか考えられない。

怪我を負っていてもポジションを奪われないため

無理をして出続けるのがサッカー選手のつねだし、GKのようなポジションなら尚更。

それが後半からは杉山。

今後も植草は無理かもしれない。

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札幌ドームでの失態から復活できていない杉山。

チャンスがめぐってきた。

植草はボールが強く頭に当たってから、延々と不具合が続いており

脳の異常ということで大事をとっての交代らしい。

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ボランチの本田が怪我をして、河井と交代した。

交代枠二人をすでに怪我人で使ってしまった。

ただ、交代するGKがすでにいないので、

三人目の交代をGKのために残しておく必要はない。

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京都のダニエルは特に接触プレーがないのだが、歩けなくなってしまった。

エスクデロがグラウンダーのシュートを撃った。

これをGK杉山が弾いた。ナイスセーブ。

ダニエルは足を引きずりながら外に出て、山瀬が入った。

京都の攻撃が続く。

清水は掻き出すだけで精一杯。

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やっと清水の攻撃。

左サイドの松原がクロスを上げた。

ゴール前に走りこむテセ。

テセは斜め後ろから放り込まれたボールをそのままボレーシュート。

ゴール!

清水2-0京都。

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いつもはゴールを決めても、こんなのは当たり前だとシビアな顔をするテセ。

だがこのゴールはさすがに嬉しかったようで

そのまま客席近くを走っていき、笑顔だ。

かつてのレアルマドリード、ジダンのシュートを思い出す。

ジダンが斜め後方からのクロスをそのままボレーシュートして決めるシーンは有名だ。

あれと同じことをテセがやり遂げた。

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だが試合は終わってない。

2-0という一番危険なスコア。

時間はたっぷり残っている。

京都は元清水の矢島が入った。

チョジェジンとマルキーニョスがツートップだった時代。

その次のチョイスは矢島であり

長谷川健太は矢島を推していた。

矢島が去ったとき、長谷川健太はショックの余り、飯が喉を通らなかったという。

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コーナーキック。

清水の攻撃。

京都ディフェンダーが取り損ねたボールをテセが奪った。

テセはそのままゴールを逸れてゴールライン沿いに持っていく。

そしてゴール前に走りこんできた白崎へバックパス。

白崎は超至近距離からシュート、ゴール!

清水3-0京都。

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こうなると、アベックゴールということで、大前に期待がかかる。

左サイドの松原がペナルティエリア内へ低めの速いクロス。

ゴール前にいた大前は体を倒しながら、それをボレーシュート。ゴール!

清水4-0京都。

大前とテセが抱き着く。

本当にアベックゴールがまたこの試合でも生まれた。

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残り10分。

枝村が下がって村田が入った。

枝村は最後のフィニッシュだけが惜しかった。

残り10分で怖いのは、やはりイエローカードだ。

大前とテセはあと一枚で出場停止。

彼らを次の試合失うかもしれない、そのリスクを抱え続ける清水である。

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ラフプレーが増えてきた京都。

大前が激しく潰される。

今日の村田はいまいち馬力がない。

なんかプレーも消極的だな。

ボールが出てないのに、こっちボールだとかアピールしてるし。

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90分を過ぎてアディショナルタイム4分に入った。

京都サンガが良い位置でフリーキック。

だがシュートは枠をとらえず。

だが今のプレーでGK杉山が足を負傷。

ゴールキックを蹴ることができず、フィールドプレーヤーが代わりに蹴った。

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ラストプレー、京都がコーナーキック。

これを京都のキロスが決めてゴール。

清水4-1京都。

小林監督の苦い顔が映される。

良い気分で終われなかった。

最後の最後で決められた。

残念。

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だが勝利。

札幌と松本も勝ったため、差は変わらず。

これだけ好調なのに悔しいが、プレーオフを戦うのが現実的になってくる。

残り3試合、2位松本と勝ち点差3。

どうしてもこの差が縮まらない。

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だが4位のセレッソ大阪とは勝ち点差6となり

プレーオフを3位出場するという現実目標をクリアしつつある。

ドロー勝ち抜けでき、すべての試合を日本平でやれる。

これも素晴らしいことだ。

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プレーオフは運もあり、つらく厳しい。

ジュビロ磐田がホームのヤマハで開催しながら

最後、オーバーラップした山形のGKにゴールされて敗退する姿。

だとしても、戦うしかないプレーオフ。

とにかく最後までわからない、最終節までわからないので

残り3試合、勝ち続けるだけ。

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プレーオフならカードもリセットされ、そのまま二試合、勝ち続ければいい。

次は中二日でのアウェイ讃岐戦。

中二日という強行日程、これが讃岐にとって有利となるか

それとも清水のポテンシャルを発揮できるか。

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残り3試合。

松本が負けないならしょうがない。

清水は勝ち続けよう、残り3試合。

そしてプレーオフも勝ち続けてJ1へ必ず行こう。

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2016年11月 4日 (金)

名古屋グランパス  J2降格決定

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最終節まで粘ったんだから立派ですよ。

清水は残留圏の15位どころか16位にもなれず

17位と最下位をいったりきたり。

J2降格決定も早かった。

この名古屋の粘りっぷりは、あっぱれだ。

ぎりぎり落ちた。

清水はぎりぎりで最下位を逃れ、17位でフィニッシュした。

清水はJ2で現在3位。

勝てども勝てども、自動昇格圏の2位には届かない。

それでも勝つしかない道。

名古屋とは来年ご対面したくない。

清水はJ1へ上がるぞ!

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2016年11月 3日 (木)

アサヒビールシルバースター 38-8 東京ガスクリエイターズ 横浜

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三試合目、最後の試合はアサヒビールと東京ガスのカード。

照明が点いたので見やすくなった。

横浜スタジアムはLED照明なので、部屋の蛍光灯みたいに一気にスタジアムが明るくなる。

徐々に明るさが増してくる旧来の照明とは違う。

ピッチ上も明るさにばらつきがない。

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試合自体はアサヒビールが圧倒した。

次々とタッチダウンを決めていく。

東京ガス側で観てましたが、冷えこむなか

なんとか一発決めてくれと願っていた。

最終クォーターでそれが実り、タッチダウンを決めてくれた。

そのあとさらにやられまくってしまいましたが、東京ガスも一矢報いた。

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アサヒビールはトーナメントの初戦、パナソニックと対戦。

場所はアウェイの万博陸上。

10回戦えばアサヒビールが負け越すだろうけど1発勝負はわからない。

トーナメントでジャイアントキリングを発揮してほしい。

東京ガスは順位決定戦、ノジマ相模原との試合が残ってます。

互角の試合で面白そう。

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アサヒビールシルバースターのチアリーダー。

スタンツで魅せてくれました。

空中に次々と打ち上がるチア達。

パワフルです。

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東京ガスクリエイターズのチアリーダー、クリチア。

試合前の円陣。

緊張感が漲ります。

試合後、関内から京浜東北線で帰りましたが

東神奈川や横浜より、蒲田の乗降が一番多いと感じました。

あなどれない蒲田。

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警視庁イーグルス 13-14 名古屋サイクロンズ  横浜スタジアム

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二試合目は警視庁と名古屋サイクロンズの試合。

名古屋サイクロンズは試合を観るのが初めてだったと思います。

この試合、サイクロンズはタッチダウン後にキックではなく

さらにもう一度、エンドゾーンにボールを運ぶ2点ボーナスを選択。

これに成功したのが一番の勝因となった。

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警視庁が強いなと感じたのは、観客席のチアスティックだった。

Xリーグはハリセンかチアスティックに応援スタイルが分かれるのですが

警視庁のチアスティックは格好良かった。

チームカラーの青色スティックですが、この青がメタリックなんですね。

メタリックなチアスティックは初めて見た。

遠目だと硬そうにも見えるし、強さに溢れてます。

客席に放置されたチアスティックは、宇宙船のようにも見え、洒落ていた。

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JXB、ジャパンXボウルが近づき、ハーフタイムショーのゲストは気になるところ。

でんぱ組.incを起用してほしいものです。

オタ動員は少なくとも5000人は見込めます。

ガチで来るから、みんな。

と言いつつも、たぶんエイベックスなのかと思ったり。

だったらピコ太郎がいいな。

ペンパイナッポーアッポーペンが地味に有名になったピコ太郎。

懐かしの底抜けエアライン。

と思ったら、渡辺プロのリトル・グリー・モンスターに決まったそうで。

渡辺プロにもAKBメンバーがいる手前、アイドルグループは作れないようで

ボーカルユニットという括りだそうです。

とはいっても、ツーショット撮影などのインストアが盛んなので、ビジネス的にはアイドルか。

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名古屋サイクロンズのチアリーダー。

試合後に撮影タイムがあったので、そのときのワンショット。

この日、名古屋サイクロンズは選手、スタッフ、チアの一行が

朝8時の新幹線で名古屋から横浜へやってきたそうで。

前泊しないのだな。

名古屋から日帰りで横浜決戦。それで勝ってしまうのだから見事。

サイクロンズは普段の大阪での試合も、こうして日帰りなのだろう。

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2016年11月 2日 (水)

LIXILディアーズ 31-33 パナソニックインパルス  横浜スタジアム

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日曜日は今季、初めて横浜スタジアムへ行きました。

開場待ちしていても、三人ぐらいしか並んでなかったので

今日は空いてるかと思っていた。

ところが開場10分前ぐらいで急に大勢の人が並び始めた。

LIXILの招待券をチケットに交換してから列に並ぶ人が多く

家族連れなどで長蛇の列となり、開場。

LIXIL側もパナソニック側もTシャツを無料配布していて

客席はそれぞれのチームカラーに染まった。

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一試合目はLIXILとパナソニックの試合。

あいにくの曇り空。寒かった。

まあでも、日曜日は雨が降らなかったので良かった。

横浜スタジアムも屋根がないですし。

晴れてくれるかなと願いつつ、最後まで曇ったままの一日だった。

試合はさすが一部、骨折も厭わず全力でぶつかり合います。

屈強な男と男が全速力で真正面からぶつかり合う世界。

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第一クォーターでパナソニックが三回のタッチダウン、20点も獲った。

競った試合になると思っていただけに驚き。

パナソニックは前半だけで30点。

対するLIXILは一度のフィールドゴールで3点のみ。

3-30とは、去年までのリーグ戦で強いとこと弱いとこが当たったときみたい。

唖然としたままハーフタイムに突入した。

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だが後半はLIXILが見せた。

最終クォーターに入り、試合終了まで残り時間は4分強。

LIXILはここから三回のタッチダウンを決めて、ついに逆転。

31-30と一点差でリード。

これだけ短い時間でタッチダウンを次々と繰り出せたのは

オンサイドキックのおかげだ。

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本来ならタッチダウン後のキックオフは

できるだけボールを遠くへ飛ばし、相手の攻撃スタート地点を後ろへ下げる。

だがあえてルールぎりぎりの10ヤードほどしか蹴らず

地面についたボールを、本来守備側の蹴ったチームが奪いに行く。

奪いとれれば再び攻撃となる。

これは失敗すると、相手の攻撃が間近で始まってしまうので危険。

だがLIXILはやるしかなかった。

最初のオンサイドキックは失敗したものの、なんとか守備できた。

攻撃ではタッチダウン。

そのあとオンサイドキックにまた挑戦し、今度は成功。タッチダウンまで結びつけた。

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LIXIL側の観客は総立ちとなり、ゴーゴーディアーズコールが叫ばれる。

残り1分ほど。

あとは守備で耐えればいいだけ。

だがパナソニックは順調に攻撃していき、確実なる前進を続けた。

ついに残り1秒。

タッチダウンには距離がある。

パナソニックはもちろんフィールドゴールを狙う。

パナソニックが蹴ったボールはゴールを潜り、フィールドゴールが決まった。

パナソニックが最後、逆転で勝利。

LIXIL応援席は最後の数分、大いに盛り上がった。

あと一歩及ばず。

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LIXILディアーズのチアリーダー。

ユニフォームが新しくなったようです。

以前のスカートスタイルはスポーティーな感じでしたが

新しいものはエレガントさが増した気がします。

オンサイドキックを用いた怒涛の攻め。

パナソニックの攻撃を食いとめきれれば良かったが、惜しかった。

負けたものの、LIXILディアーズは決勝トーナメントに進出。

初戦の準々決勝はパールボウルで負けたIBMとの対戦。

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パナソニックインパルスのチアリーダー。

関西からたくさん駆けつけてくれて華がありました。

エキスポは少年サッカーの試合を観たことあるんですが、Xリーグは無し。

隣にあるガンバ大阪の練習場を昔よく見に行ったものです。

太陽の塔は問答無用の素晴らしさ。

パナソニックは決勝トーナメントの初戦である準々決勝、アサヒビールと対戦。

万博陸上でやるそうで、今度はホームですね。

また、決勝トーナメントの残り二枠、ワイルドカード争いは二試合とも神戸でやるそうで

関東では見られません。ちょっと残念。

ここ数年、1部リーグの下半分で王者となり続けているオール三菱ライオンズが

アサヒ飲料と対戦。

アウェイの神戸での試合ですが、ライオンズに頑張ってほしいものです。

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2016年11月 1日 (火)

富士ゼロックスミネルヴァ 39-21 クレーンズ  大井第二球技場

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三試合目、本日最後の試合は富士ゼロックスミネルヴァとクレーンズの試合。

この試合は途中から雨が降ってきて、かなりの大雨となりました。

富士通スタジアム川崎だったら、おしまいだった。

だが大井第二球技場は客席に屋根があります。

屋根は後ろ半分の客席にしかかかっていないので

前半分で見ていた客達が一斉に後ろへ移動した。

私も慌てて荷物を抱えて階段を駆け上がり、最後列まで移動。

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天気予報では雨は降らないはずだったのに

実際は大雨。

屋根のありがたみを実感した。

X2リーグの試合がこのように屋根がある見やすいスタジアムで

Xリーグの試合が川崎のような具合とは、ちぐはぐなもんです。

川崎は多少の雨でも階段や通路が池状態になってしまい

排水溝に向かって水が流れていかない。

いったいどんな事情があって、あんな建物になったやら。

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大井第二球技場はその点、安全に快適に試合を見続けることができた。

大雨でも平気。

選手達やチアのみなさんは大雨のなか大変そう。

がんばれ、と念じつつ、自分は安全地帯で高みの見物。

雨は試合の終わり頃に一旦収まった。

だが競馬場の駅を目指して帰る途中、また降ってきて大変だった。

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雨の影響か、タッチダウン後のキックは失敗が多い試合だった。

普段ならそれぞれのチームを応援する客が、ホームとアウェイで左右に分かれる。

だが途中から大雨となって、一斉に後列へ避難したため

両チームの応援客が入り混じる状態だった。

雨の中、富士ゼロックスミネルヴァが勝利。

クレーンズも最後はタッチダウンを重ね、惜しかった。

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クレーンズのチアリーダー。

華やかさに溢れたチアチームです。

大雨のなか、チームの応援をリーディング。

屋根がある場所へ客が固まったぶん、

応援の音は威力が増した気がします。

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富士ゼロックスミネルヴァのチアリーダー。

この日は試合前のオープニングとハーフタイムに

キッズチアが大勢出演して、ハロウィン仮装のダンスを披露しました。

年々盛り上がりを見せるハロウィン。

この日は天候に恵まれなかったけど、客席に屋根がある、ありがたさを実感できた。

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バーバリアン 43-14 オックス川崎  大井第二球技場

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二試合目はバーバリアンとオックス川崎の試合。

バーバリアンの試合を見るのは久しぶり。

相変わらずの曇り空。

晴れるかなと期待しつつも、曇ったままだった。

見上げても青い空はまるで見えず。

寒いもんです。

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バーバリアンが圧倒する試合展開。

X2の試合はXリーグとは違い

怪我をしないように抑え気味にプレーする印象があるのですが

バーバリアンは激しかった。

容赦なくぶつかり合う。

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オックス川崎は重量級な選手が少なく

どうしても体格の差で押し切られてしまうシーンが多かった。

戦術的にはディフェンスできているのに

一対一では振り切られるし、一対二と数で勝ってもまだ振り切られる。

三人、四人と被さってようやく

バーバリアンオフェンスをとめられる具合だった。

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オックス川崎の攻撃は

長い距離のパスで攻めようとしていた前半はいまいちだった。

後半は単純に、クォーターバックから近くの選手にボールを渡し

その選手が走って攻めるという戦術に変わった。

それがわりと上手くいき、タッチダウンまで持ちこめた。

体格差を考えてパス攻撃を選んだのだろうが

やはりランプレーがマシだったという。

走ることにかけては、捕まらなければ軽量級でもぐいぐい進めますしね。

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バーバリアンのチアリーダー、バービーズ。

キャプテンが不在で少し残念でしたが

明るく試合を盛り上げてくれました。

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Sony Solidstate 31-19 ラングラーズ  大井第二球技場

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土曜日は曇りな日でした。

晴れるかなと期待したが、なかなかどうして曇ったまま。

見上げても、空は白い雲がびっちりと覆っている。

青空はどこにもない。

夏の間は曇り予報でも晴れてくれることが多かったが

今の季節、曇ったままだ。寒いもんだ。

大井の公園内は他のスポーツイベントが余りやってなかった。珍しい。

陸上関係で公園内が占拠されてることが多いから。

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一試合目はソニーとラングラーズの試合。

X2リーグは優勝しても昇格を辞退するチームが多く、X2の戦場こそすべて。

1部のXリーグは金がかかる。

加盟に400万、チケットノルマが200万、合計600万円を協会に毎年支払うそうで

さらにプレーオフ進出すると倍額ほどが請求されるそうだ。

これがX2リーグだと140万円で済むそうで

部員で割り勘すればなんとかなる額。

実際は協会へ支払う参加費の他に、多くの運営費がかかるわけで楽ではない。

協会へ支払う金だけでギブアップしそうでは、運営が到底できない。

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X2の雄となるべくソニーが圧倒した。

本当ならもっと点差が開いていいはずだが

フィールドゴールなりタッチダウンなりが決まらねば得点に結びつかない。

前半はぎりぎりで凌いでいたラングラーズだが

最後は力尽きてしまった。

X2の試合だと、攻撃と守備で完全なる選手交代ができるか

それとも人数が足りなくて出ずっぱりなのか、という点が勝敗を決める大きなポイントとなる。

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大井第二で試合があるときは、どの交通手段を使うべきか。

これは意見が分かれる。

私はモノレールに乗りたいので、競馬場駅からひたすら歩く。めっちゃ歩く。

モノレールに乗ること自体が人生において価値がある。

線路の挟みこみで凸凹した車内は独特だし、窓から見える景色の空中浮遊感はプライスレスだ。

ちなみにこの日は帰りのモノレールでCA達が同じ車内に乗っていた。

自分まで飛行機に乗ってきたような気分になれるのも良い点だ。

歩きたくない派は、大森駅から京急のバスで隣の大田スタジアムまで来ることができる。

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ソニーのチアリーダー、ラナキラ。

X2はチアのいないチームが多数派なので、いると嬉しいです。

ここまで全勝で来て、11月に2試合。

スプリングボウルに続く優勝を狙います。

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2016年10月31日 (月)

残り4試合  清水エスパルス  自動昇格圏への道

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札幌 78

松本 75

清水 72

大阪 69

こんな勝ち点で残り4試合。

ここに来て連敗しているコンサドーレ札幌。

どうしても負けない松本山雅。

連勝し続けるも自動昇格圏に届かない清水エスパルス。

煮え切らないセレッソ大阪。

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山形が松本に勝ってくれることを期待したが

前半の最後に外国人ストライカーがレッドカード退場。

なんてこった。

結局、松本山雅が勝利した。

松本山雅が無敵すぎて、どうしたらいいものやら。

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だが松本の次のカードは一癖ある。

熊本だ。

首位札幌に勝ったことも評価できるが、一番のポイントは主審の心証である。

松本はこれまでジャッジに好かれ続けた。

そしてジャッジを味方につけてきた。

ベテランの選手も多く、いかに振る舞えばジャッジを味方につけられるか

逆にジャッジの死角でペテンをかませるかをよくわかっている。

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どんな主審でもトリコになってしまう松本。

失点しても即PKゲット。

相手の外国人ストライカーは早々とレッドカード退場。

PKゲットまたPKゲット。

そんな神がかった松本だが、相手の熊本はどうだろう。

震災ジャッジという言葉があるのは、それが日本人の精神にとって

素晴らしいからだろう。

熊本の好感度が松本を抜く。これはありえることだ。

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過去、J1で仙台はとんでもジャッジで勝ち続けた。

日本の審判に限って買収はない。

すこやかなる精神にのっとって、自然とそうなるもの。

誰に強制されたわけでもなく、自分ですらそんな意思を持っているとは気づいておらず

だが自然と行動に出るもの。

それが震災ジャッジだ。

日本らしさの一面である。

昔から大相撲でもプロ野球でもそうだった。

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松本×熊本の審判団は、どちらに好意を持つかで揺れ動く。

もちろん審判は公平さを心がける。

だが無意識において、必ず揺れてしまう。

そして無意識において、どちらかに加担する。

それは最後まで意識されることなく、自分でも驚くほどに突然、行動となって現れる。

レッドカード、PK。

笛を吹いた自分ですら驚く。

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この無意識下の揺れ動き。

熊本は松本を勝ってくる。

そうなったとき、松本のこれまでのゲームプランが崩れる可能性が高い。

松本のゲームプランはしつこく粘ってハードワークを続ければ

必ずジャッジがついてくる。

これだ。

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ここまでは松本の話だった。

肝心なのは清水エスパルスが勝ち続けること。

プレーオフ圏の強豪、京都をホームに迎える。

アウェイでは京都に負けている。

清水の残り4試合は楽じゃない。

いくら松本がどうなろうが、大前提は清水が必ず勝つこと。

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京都は同じくプレーオフ圏の岡山に完勝し、調子を上げている。

チーム状態はとてもいい。

対する清水は土曜開催だったため、一日休みが多いアドバンテージがある。

だが水曜日開催ならともかく、木曜日開催なので

そこまで差があるかどうかはわからない。

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岡山と京都も含め、6位以上は面子が固まったと思える。

あとはどこが自動昇格し、プレーオフの組み合わせはどうなるか。

清水は残り4試合とも勝つだけだ。

その結果、自動昇格できないなら、プレーオフも勝ち続けるだけ。

最後まで勝ち続ければ必ずJ1昇格できる。

3位ならドロー勝ち抜けだし、ホーム開催となる。

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ただプレーオフは運が左右し、泣き笑いがある。

なんとか2位に滑りこみたい。

木曜・祝日のホーム京都戦。

もう勝つしかないんだ。

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なお清水の山際にあるJ-STEPでは

清水エスパルス観戦パックなるものを実施しているようだ。

エスパルスHPでは岡山戦の告知だけされているが

J-STEPのHPでは清水の残り全試合だけでなく

実はこれまでの試合も同様の観戦パックを行ってきたようだ。

全然知らなかった。

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J-STEPはシーズン前に雪国のチームが合宿で使ってます。

清水は鹿児島に行くのだが、新潟や甲府が清水に来てJ-STEPで合宿する。

私も新潟や甲府の練習を見に行ったものです。

日が暮れて照明が点くなか

甲府の選手が目の前でバイシクルのシュートを決めたのをよく記憶している。

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J-STEPは相部屋が基本なので

一人だと倍の料金なのだろうな。

スタジアムへの送迎もあるようだ。

パックの利用は前日からの一泊か、当日からの一泊か

どちらか選ぶようだ。

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日本代表の選手達もかつてはよく利用していたJ-STEP。

その施設に泊まりたいという人も多いだろう。

とはいえ、清水に泊まるのだから

本来需要があるのはアウェイサポーターだよな。

清水サポーターに宿泊を呼びかけても、なんだかちぐはぐな感じ。

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セレッソ大阪もヤンマー長居にはユースホステルがあり

そちらの宿泊を呼びかけているが

使うとしたらアウェイサポーターだよな。

で、ユースホステルにアウェイサポーターが行っても

なんだか変な空気になりそうで微妙。

大部屋に二段ベッドがたくさん置かれた状況でしょうし。

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J-STEPはレストランが食べ放題でして

ついつい食べ過ぎてしまうのが難点。

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