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2016年1月31日 - 2016年2月6日

2016年2月 6日 (土)

くれぷすきゅーる  外神田三丁目界隈

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くれぷすきゅーるのティーカップは透明だ。

一般的に水商売は保温性など考えず、透明な食器を使う。

もうそろそろいいかなと思いつつ

ふらっと寄っている。

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鹿児島ニューイヤーカップ  清水エスパルス 0-1 ジュビロ磐田

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ニューイヤーカップ二戦目の相手は、同じ静岡県の宿敵・ジュビロ磐田。

静岡の話になって、遠州ネタだとついついアウェイに感じるのは

ジュビロ磐田のせいだろう。

伊豆ネタは可もなく不可もなく。

沼津自体は駿河が大半であり、戦後沼津に合併した村々が伊豆側に多少ある程度だが

道路事情により伊豆の玄関口である。

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負けました。

磐田が89分に決勝ゴール。

0-1で負けた。

まあこれが現状。

J1の磐田とJ2の清水。

昨年は逆のカテゴリーだったわけだが

J1下位よりJ2上位の方がレベルが高いのは誰もが認めるところ。

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なんとか今年のJ2リーグで2位以内に入ってもらわにゃ困る。

だが現状は厳しさもある。

あと一歩。

この試合も89分の失点さえなければだが

毎試合そうでは困る。

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自由奔放な大榎サッカーで

毎試合ゴールは生まれるものの、それ以上の大量失点を重ね負けた一年間。

昨年の敗戦処理を任された田坂サッカーでは

守備をぎゅっとタイトにまとめたものの、今度はゴールが生まれずにやはり負け続け。

そんな現実を誰もが理解した上で

今の選手達が小林監督のもと、どれだけ戦えるのか。

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あえて意図的にメンバーを変えた部分もあるだろうし

この試合だけをとって何かを言うのは難しい。

ただ左伴社長がいつも言う戦意だけは

交代出場した選手達も見せなければいけなかった。

最後の最後、戦意があったのは磐田と認めざるを得ない。

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糖質制限ダイエットというものを知り

やってみようと思ったが

二日目にして嫌気がさしている。

思えば世の中の食べ物は糖質ばかり。

糖質なしの暮らしなんてつまらない。

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米、パン、麺、芋、菓子、ジュースなど

糖質は美味そうなものばかり。

肉と野菜だけ食って痩せろといわれても

糖質が欲しくなる。

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試しにスーパーで500円分、豆腐を買いこんだが

早くも食べたくなくなっている。

ああもう、白米、麺、ジュースのフルコースを決めてやりたいぜ。

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霞 改二乙  零式艦戦53型(岩本隊)  零戦62型(艦爆/岩井隊)

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霞が改二を経て改二乙になりました。

ぱっと見では違いがわからないが

右腕の兵器が違っていたり、間違い探し的な変化がある。

いつでもイベント来てくださいといったところ。

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そして艦載機をMAXまで上げていき

新たな機種にグレードアップさせる魔境に手を染めた。

グレードアップさせた先で、また熟練度はリセットされ、しこしことMAXを目指していく。

そんなことを繰り返しながら、岩本隊や岩井隊のラインナップが揃った。

艦これの魔境ですな。

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2016年2月 3日 (水)

New Year Cup 清水エスパルス 5-1 鹿児島ユナイテッド 鴨池

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得点 石毛 大前 大前 犬飼 石毛 新中

プレシーズンマッチ。

J3の鹿児島ユナイテッドとの試合。

J3クラブはガンバのセカンドチームと対戦があるので

吹田スタジアムで試合できるのだな。

吹田スタジアムを使えないのはJ2だけか。

なんとか一年でJ2を抜け出したいところ。

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J2の清水とJ3の鹿児島が対戦するのだから

J2のプライドを見せたい。

結果は5-1とJ2清水の圧勝だった。

最後に失点したのがよくない。

とはいえ、状況は改善してきている。

天皇杯でJ3の藤枝に惨敗したことを思うと

こうしてJ3チームにしっかり勝つのも大事だ。

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大榎さんにはどれだけ感謝をしても足りません、本当にありがとうと

溢れる愛情をいまだに示すサポーターが多いわけだが

そうした人達とどうやって一緒に応援していくかが、今年の課題である。

いつまでも気持ちが離れたままでは駄目だ。

互いを理解し合うことは難しい。

だが尊重があれば一緒にJ2ロードを戦っていけるはず。

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まずは清水が勝っていくことが大事だ。

そしたら初めて和解も生まれる。

和解のあとに勝利があるだろうと楽観論者は言うだろう。

だが現実はそうはいかない。

勝つことが先だ。

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発展途上国で飢えた子供達が報じられるたび

口の悪い人はこう言う。

なぜ食わせられないのに次々と子供を作るのだと。

先進国だってあんなに毎年出産し続ければ破綻すると。

だがそれは違う。

裕福になるのが先なのだ。その結果、少子化が生じる。

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日本もかつては多産の国であり

兄弟が十人以上は当たり前だった。

赤ん坊の多くは病気で亡くなったし、成人できる確率は低かった。

貧しくて飯も食わせられないのに、貧しければ貧しいほど毎年出産する。

貧しくて医療もない状態だと

必然的に多産となる。

これは頭でっかちに考えても仕方なく、生命の必然なのだ。

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魚を見れば、夥しい数の卵を産み

それに精子が振り掛けられ

生まれて魚まで育つのはほんの一握りだ。

生存率が厳しいほど多産なのは生命の必然。

人間だって貧しい国ほど多産になる。

先進国の人間がそうした国の出産を抑制しようとしても無理。

種の保存を求む人間の本能である。

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飢えに苦しむ子供が減るには、その国が裕福になるのが先。

それと同じように、清水サポーターの苦しみが減るのは

清水が勝利するのが先だ。

まずはJ2で勝っていくこと。

この先に初めて和解がある。

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X JAPANのPATAが倒れた。

報じられた病状から察するに、アルコール依存症からの肝硬変だろうか。

アイポッドではいまだXをよく聴く。

私も肝臓を労わるような生き方をせねば。

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2月に入って、花粉が舞ってます。

まだ大丈夫だと自分に暗示をかけるものの

くしゃみ鼻水が出始める。

鼻がもぞもぞ。

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アキドラで鼻うがいでも買ってこようか。

そして部屋を掃除したあと

空気清浄機を強でかけよう。

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今週のスピリッツは、でんぱ組.incが表紙

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今週の話題といえば清原の逮捕ですな。

西武時代は本当に清らかなイメージだったなあ。

悪の権化のような巨人の桑田に対し、健全なるスポーツマンたる清原。

清原が西武ライオンズに在籍した11年ほどは

ほとんど毎年、西武ライオンズがパ・リーグ優勝をして日本一にもなりました。

最初から巨人に入っていたら、悪い人達の世界にどっぷり浸かってしまい

選手時代の結果がゼロになったかもしれない。

ライオンズは所沢の西武園内に選手寮から練習グラウンド、西武球場まで全部あり

バスで二時間もかけてスタジアムへ通う都心のチームとは違う。

所沢の西武園の中にこもったライオンズ時代が

彼にとって祝福だったと思う。

最初から希望した巨人か阪神に入れたら、と言う人が多いけど

西武ライオンズで良かったなあと思えてならない。

日本一になり続けた黄金の11年間だった。

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1万ゴール男 前田雅文  関西大学サッカー部監督に就任

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J1リーグの通算10000ゴール目を決めた前田雅文。

当時はガンバ大阪所属だった。

まったく無名の選手が10000ゴールを決めたことで肩透かしを食らった反面、

力を発揮できずに埋もれていくサッカー選手のその後を

大勢が見守ることとなった。

生涯を通してJ1リーグで6ゴールしか挙げていないが

そのうちの1ゴールが10000ゴールとなった。

J2クラブに移籍してからは2ゴール。

J1とJ2を合計して8ゴールのプロサッカー選手生活だった。

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引退後は大阪学院大学サッカー部でコーチをしていたが

先月をもって退任。

今月より母校である関西大学サッカー部の監督に就任した。

現在200人を超える部員がいるものの

昨年の関西学生リーグの結果は良くないものだ。

前田監督には立て直しが求められる。

彼の人生には良くも悪くも10000ゴールの肩書きがついて回る。

それをプラスに生かして今回の監督就任もあるだろう。

プロ選手生活で結果が出せなかったが監督業での今後を見守りたい。

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2016年2月 1日 (月)

ミラノダービー ACミラン勝利  本田大活躍

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ACミラン 3-0 インテルミラノ  サン・シーロ

先制ゴールを見事にアシストし、すべて良かった本田。

スタメン出場し、チームの中心として機能し続けた。

後年、本田のイタリア時代はどうだったのかと聞かれたら

この試合のVTRだけ流しておけばいいのでは。

大事なミラノダービーで力を発揮するのが本田らしくていい。

いいゲームでした。

長友も出られたら良かったのにね。

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2016年1月31日 (日)

でんぱ組.inc GO GO DEMPA TOUR 2016 沼津市民文化センター

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2008年のコミケで初めてりさちゃんやみりんちゃんと会ったとき

沼津市民文化センターの大ホールで彼女達のコンサートが開かれようとは

まさかまさか思いませんでした。

夏のコスプレ広場の庭園や、冬の企業ブースのオタ芸ライブ。

2008年、あのときの光景はいまだに深く覚えている。

2009年、2010年は毎日のようにディアステージへ通っていた。

一階のステージで数人の客を相手に熱唱する彼女達。

なんの後ろ盾もないアキバの小さなお店のアルバイト達が

徐々に力をつけていき、後ろ盾も得て、大きくなってきた。

その七年強を見てきて、ついに私の地元、沼津のホールでコンサート開催となった。

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沼津市民文化センター大ホール。

ここは幼い頃から行く機会が多かった。

客席に座っての観劇や、自分がステージに立っての合唱コンクールなど

学校行事で来た印象が強い。

逆に一般的なミュージシャンのライブとなると

地元のここより、静岡市民文化会館の方が何度も行ったし、馴染みが濃い。

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幼稚園、小学校、中学校、高校とずっと沼津で暮らしてきたハニロウですが

(沼津市内の転居はその間にあるので、この町で育ったという強い地元がいまいちないが)

地元のこのホールは二十五年ぶりぐらいに来たかも。

思い出しても、中学のときの学校行事や公演が最後で

そのあと二十五年ぐらい来てないはず。

昔は人気ミュージシャンが沼津にはよく来たのですが

バブルのときに周りの市町村に同様の箱物が多数立ったため

沼津公演は選択肢から外れるようになったね。

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実家から自転車で市民文化センター入りした。

地方は車社会なので、車を持たない者にとって自転車は必需品。

路線バスは本数も少なく、終バスも夕方ぐらい。

雨予報だったので歩きで行くしかないと思ってたが

早めに晴れてくれたので無事に自転車入り。

来る途中にあった沼津市立図書館は、貸し出しカウンター前の新刊雑誌が並ぶフロアに

新潮が創刊号から最新号まですべて揃っている。

この扱いは新潮社ですらないのでは。

奥の倉庫に眠ってるんじゃなく、最も人の行き来が激しい場所に

創刊号からすべて置いてある優遇ぶり。

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入場して感じたのは、思ったより狭いことか。

幼い頃の記憶が強くて、もっと巨大に感じていた。

客席内に入っていく通路がレンガ張りのような壁面なのですが

ピラミッドに侵入するような神秘を昔は感じていた。

今はすっかり精神が寂れてしまい、そんなもんかといったところ。

一般的なホールより少し小さめの1500席。

二階席がないので一体感は強い。

でんぱ組の面々もMCで

ここは後ろまでステージから見えるし、やりやすいと言っていたが

扇に客席が広がる一層式の良さはあったろう。

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チケット代は手数料等も含めれば8000円近くになり高額だ。

自分が十代の頃、ユニコーンのライブへ行ったりすると3000円ぐらいだったな。

コンサートチケット代というものが、バブル崩壊やデフレに反するように

上がり続けている。

CDを売るためのコンサートだったのが

コンサート自体で生活をするというスタイルに変わってきた面もある。

あちこちが権利を主張して利益を掻っ攫っていくCDは儲けにならず

コンサート会場で売る衣類などのグッズが

アーティスト、スタッフ、関わるすべての人達の生活を支えている。

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沼津公演でどのぐらい埋まるのだろうと思っていたが

チケットは発売後に即完売。

ネットでは倍以上の値段で取引される始末。

そういう時代なのだなあ。

でんぱ組.inc凄いわ。

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コンサートの開演中は、ステージも良かったが

それ以上に電飾棒でカラフルに染まった客席が美しかった。

中ほど列の端席だったので全体を見渡しやすかったのだが

ステージの盛り上がりに合わせて

客席全体が明滅して、推し色に変化する様。

前から後ろまで色の波が押し寄せては去っていく。

沼津市民文化センターでこうしたアイドル文化が咲いているのに驚き。

昭和の時代のアイドルコンサートと違うのは

MIXが大声で発され、オタ芸が沸く部分だろう。

アキバのスタイルが地方まで波及している。

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客層は都心の公演と比べて女性が少なめだった。

中年男が多かったです。

でんぱ組のライブというと、前の方の列は女性ばかり優先してチケットがとれ

女の子達のパワーにオヤジ達が押し出されることが多い。

だが今回の沼津公演では

昔のディアステの客層に近く、オヤジ客が多かった。

都心公演に多く見られる女の子達のグループやカップルの割合が少なかった。

その辺りが沼津のアイドル文化の度合いと言えるのではないでしょうか。

まだ都心ほどポップになりえていない。

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彼女達がMCなどで「沼津」を連発してくれる姿は嬉しかった。

反面、「静岡」といわれるとややパワーダウンだし

話の内容が遠州のことになると、いやいや駿河の土地で遠州ネタは無しにしましょうよとテンションも下がる。

ピンキーの昔話も内容が思い切り遠州で、

遠州は東京よりも遠いわいと誰もが思ってしまったのでは。

えいたそとは、うなぎパイのコール合戦が客席と行われたが、遠州だよなあと冷める面も。

日本一高い富士山や日本一深い駿河湾、アジの干物などが出てこれば良かったかも。

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ステージ衣装は亀の甲羅を背負ったピンキーが可愛らしかった。

えいたその筋肉質な脚は健在。

りさちゃんは屈むと家に見えるような衣装だった。

ねむさんの背が高いスタイルは、遠めに見るほど際立つ。

六人全体を見ながら、ねむさんの動きに心奪われる。

女の子客が少ないせいか、過度なもが推しが見られなかった。

でんぱれーどJAPANで「沼津の力で」という歌詞が力強く客席に発された。

みりんちゃんはマイペースでした。

静岡だからお茶を推していた。

沼津の茶畑状況を見ると、メディアで報じられるような大面積の茶畑ではなく

普通の畑規模の茶畑があちこちに点在している。

ピンキーがお茶を田んぼで作っていると発言し、窘められる場面も。

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沼津の土地で「タイガー、ファイヤー、……」とか「ダンボール」とか絶叫し

イエローパンチョスが炸裂する世の中になるとは。

7年前にディアステへ通い始めた頃の私には想像できませんでした。

くちづけキボンヌをやってくれて嬉しかった。

音響の良くない沼津市民文化センターで

スピーカーからの爆音は歪みまくってドンシャリなのですが

それがまた懐かしくて、そんな分厚すぎる低音にのって歌われる、くちづけキボンヌは哀愁。

推し色が客席から消えてピンクに染まる、サクラあっぱれーしょんの平和な雰囲気。

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帰り道、自転車を漕ぎながら、やっぱ自分は東京でしか生きられないなと実感。

沼津で生きられるなら、それほど幸せなことはない。

だが沼津でやっていく力は自分にないし、どんな余所者や無法者でも東京なら受け入れてくれる。

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日本優勝  逆転で韓国倒す  U23オリンピック・アジア最終予選

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リオデジャネイロオリンピック アジア最終予選 決勝戦

日本 3-2 韓国  ドーハ

得点 クォン チン 浅野 矢島 浅野

でんぱ組のライブから帰ったあと

少し横になるつもりが、ぐっと寝てしまった。

起きてテレビを点けたら0-2で韓国リード。

試合は後半に入っていた。

うわあ、ここまでなのか、また韓国に負けるのか。

ロンドンオリンピックの3位決定戦が思い出される。

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眠気まなこでソファに座り、テレビを見始めると

次々と日本のゴールが決まるじゃないか。

ええやん。

めっちゃええやん。

全然いけるやん。

そして浅野がついにゴールを決めて3点目、逆転。

ようやく普段の広島で見せてくれる冴えたプレーが出た。

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このチームの躍進を支えたのは

GK櫛引を育てた清水エスパルスのおかげじゃないかと。

まったく勝てずに毎試合大量失点を重ねる櫛引を使い続けた。

おかげで清水はJ2降格したが

その甲斐あって中東の厳しい舞台で櫛引が生きた。

GKはポジションを獲るのが難しく、この世代でJ1の経験があるのは大きかった。

櫛引は今年、J2の清水ではなく、J1の鹿島へ移籍。

オリンピック本番までの間、ピッチに立てない可能性が高く

オーバーエイジでGK起用という流れも生まれそうだ。

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ひと昔前のありえないレベルの中東の笛。

これと戦ってきたかつての代表と比べれば

今の中東での戦いは楽だ。

だが韓国との最終決戦を0-2から逆転して3-2で勝利したのは見事。

タフで粘り強い力を発揮。

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3点目の浅野のゴールは、いつもJリーグで見ていたプレーぶりだった。

広島のように周りが上手くなきゃ駄目なのかなと今大会を見て思っていたが

ようやく機能した。

オフサイドにならないようと手前で控えて、ボールが蹴られると同時に前へ入れ替わり。

相手選手との駆け引きが抜群で、シュートの精度は最高だった。

Jリーグ優勝だけでなくクラブワールドカップ3位も含め

浅野は大舞台を経験してきているので、あの場面で力が出せた。

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後半アディショナルタイム。

主審が時間きっちりに終わってくれて良かった。

流れが途切れるまでは時間オーバーしてもやるのが当たり前な気がしたが

韓国が攻めこんでドリブルしてる最中に、ぶつ斬りで試合終了してくれた。

これは主審のお国柄でしょうね。

きっちりした方がええわ。うんうん。

U23日本、アジアを制覇。

いざ今夏のリオデジャネイロオリンピックへ。

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