« 2016年12月4日 - 2016年12月10日 | トップページ | 2016年12月18日 - 2016年12月24日 »

2016年12月11日 - 2016年12月17日

2016年12月16日 (金)

レアルマドリード、鹿島アントラーズ、どちらが世界一に

Zimg_3434a

レアルマドリードと鹿島アントラーズ。

よく似たチーム同士だ。

日本人好みのショートパスを繋いでいくサッカーをしない。

華麗なボール回しで芸術点を競うような真似をせず

ロングパスを一本繋いで、フィジカル勝負で競り勝ち、どかんと一発ゴールを決める。

ベルナベウもカシマスタも長い芝が乾燥し、相手にボール回しをさせない。

だが決戦の舞台は新横浜、短い芝は非常にボールが回る。

どちらにとってもアウェイの質感だ。

レアルの準決勝は空席が目立ったが、決勝はチケット完売。

鹿島は世界一まであと一歩。

| | コメント (0)

コーラの瓶

Zp1080504

私が子供のころは

駄菓子屋に瓶を返しに行くと、瓶代が貰えた。

コーラだと10円だったが、チェリオはジュース代が100円に対し

瓶代で50円返ってくるので実質50円だった。

私が子供の頃はインターネットもケータイもなかったが

そういやペットボトルもなかった。

250mlの缶と、瓶は小さいのから大きいのまで色々だった。

ロサンゼルスオリンピックのとき、イーグルサムのヨーヨーが欲しくて

スプライトを買ったものだった。

| | コメント (0)

クラブワールドカップ  決勝はレアルマドリード×鹿島アントラーズ

Zimg_1892a

レアルマドリード 2-0 クラブアメリカ  新横浜陸上

というわけでファイナルのカードはレアルと鹿島に決まった。

クリスティアーノ・ロナウドは90分間フル出場だ。

中二日の決勝でどれだけやれるだろう。

鹿島はチャンス。

今こそ世界一になる。

今の時点ですでに世界二位だが、恐れることなく世界一になってほしい。

Jリーグの復興はレアルを倒すことで現実化する。

もう今後、日本でクラブワールドカップもないだろうし、最後のチャンスを生かせ。

| | コメント (0)

小鍋セットとグラヴァニサラダ

小鍋セットとグラヴァニサラダがお勧めです。

小鍋セットは今の季節、あったかくなれる。

グラヴァニサラダは売りのローストビーフをさくっとサラダで。

窓の外を延々と眺めていられるのはいい。

| | コメント (0)

2016年12月15日 (木)

鹿島アントラーズ  クラブW杯決勝戦へ進出  南米王者を撃破

Zimg_1765

アトレティコナシオナル 0-3 鹿島アントラーズ  吹田スタジアム

絶好調の鹿島。ついに世界一に王手をかけた。

決勝戦の相手がレアルマドリードになるか、それともクラブアメリカになるか。

どちらにしても彼らより一日多く休めるわけで有利だ。

4万円を払ってクラブW杯決勝のチケットを手に入れた5万人のサッカーファンも

鹿島の試合を観ることができて感激しているだろう。

日本一強いサッカークラブである鹿島アントラーズ。

ついに世界一となるか。

| | コメント (0)

ロンググッバイをエンドレスでながら見する日々

グランヴァニア。

このお店はいったい何十人のメイドさんが所属しているのだろうか。

途方もなく思えてきた。

| | コメント (0)

2016年12月14日 (水)

Xリーグ2016幕  富士通フロンティアーズが王者に

Zp1080427a

パルちゃんには余り会ってないけど、ふろん太君にはよく会う近年。

フロンターレとフロンティアーズは同じ富士通のチームですし

Xリーグの試合の大半が開催される富士通スタジアムはフロンターレが管理運営。

ふろん太君がXリーグの試合のたびにやってきて

富士通の試合ではこうしてピッチでも応援。

フロンティアーズのフロンティー、女子バスケのレッディもいましたが

やはりふろん太が目立つ。

Zp1080459a

今後のXリーグはどんな勢力図となるだろう。

LIXILディアーズは今後も日本人だけで続けるのか。

どのチームも外国人選手の活躍で強さを維持している。

その外国人枠も元NFLは駄目だったり、いろいろと条件がありややこしい。

パナソニックは多くの外国人選手をあの手この手で所属させましたが

いかんせん最後まで残らなかった。

Zp1080469a

富士通は春で挫折を味わった分、本命の秋のリーグ戦で最強を貫けた。

そして正月のライスボウル。

毎日スポーツオンリーで駆け抜けて東京ドームへやってくる大学生と違い

富士通の選手達は年末まで仕事に追われ、短い準備で日本一への決戦に臨むだろう。

今回のライスボウルは、毎年最後にやっていた女子のさくらボウルが午前中にあり

アメフト体験やチア体験などの恒例イベントはない。

わりとさっぱりしたライスボウルかも。

| | コメント (0)

富士通フロンティアーズ 16-3 オービックシーガルズ 東京ドーム

Z4z3a4046a

後半も前半同様の渋いじれったさが続き

なかなか双方ともタッチダウンまで行かない。

あと一歩なのに届かない富士通。

なんとか守り切るオービック。

点差はわずか、いつでもひっくり返る。

Z4z3a4064a

そんな停滞をぶち破った富士通のタッチダウン。

そしてオービックの攻撃では富士通がインターセプト。

最後、時計が回るのを富士通側全員でカウントしていく。

そして残りゼロ秒となり試合終了。

富士通フロンティアーズが社会人アメフトの頂点に立った。

Z4z3a4068a

表彰式が行われ、そのあとは選手と交流を求める客達が前に押し寄せ

それ以外は帰っていく。

無人の客席のドリンクホルダーには、まったく飲まれていないビールが多い。

ビールの売り子は試合中、頻繁にやってきていた。

女の子の売り子しか見かけなかった。

ビールを買って、飲まずに帰る。数年前ならワイルド扱いされたものだ。

| | コメント (0)

リトルグリーモンスター  JXBハーフタイムショーに登場

Z4z3a3701a

アイドルグループという括りではなく

本格的なヴォーカルグループという体裁らしい。

CDの販売方法は、AKBをはじめとするライブアイドル的な特典商法、

接触イベント売りなので、アイドル的な見方もできると思う。

ただ、AKBメンバーが所属する芸能事務所は

それとは別に女性アイドルグループを持てないのが約束ごと。

そこで、これはアイドルグループではなく、ヴォーカルグループですという体裁かもしれない。

Z4z3a3767a

私の周りの観客達は、このグループのメンバーの個々の名前を呼び

そこそこ盛り上がっていた。

MAXがゲストに出たことを思えば、平均年齢が半分以下に若返ったゲストだ。

メンバー個々の衣装に統一感がないのも

あえてアイドル色を払拭しているのかも。

Z4z3a3775aa

いつか、でんぱ組に出てほしいと思ってます。

でんぱ組は長年ファンクラブに入ってるのだが

コンサートが電子チケットになってしまい、スマホを持ってないので買えない始末。

でもスマホは持ちたくない。

| | コメント (0)

170名チアのハーフタイムショー JXB2016~30th Anniversary~

Z4z3a3367a

ハーフタイムは恒例のXリーグチア総出演によるショー。

このタスキというか大布をピッチ全体に広げ、模様が描かれたようです。

ピッチレベルで観ていた手前、どんな模様になったかはわからず。

JXBは30周年ということですが、まだまだ若いですな。

Z4z3a3408aa

ドームの客席は一層目がすべて埋まり、バルコニーも好評だった。

二層目はオービック側はそこそこ入っていた。

富士通側は傾斜角の都合、振り返っても見えなかった。

東京ドームは今後、改修工事をして照明などもLEDに変えるそうで。

Z4z3a3446aa

試合前、富士通側の応援席では赤いビブスが配られた。

簡素なものだったせいか、余り着用率はよくなかった。

代わりにコレオグラフィーをハリセンを使ってやりました。

果たしてコレオグラフィーがどんな具合にできあがったのか知りたいものだ。

客席でやってる側は見ることができないので。

Z4z3a3599a

最後は170名によるラインダンス。

観客の歓声がもっとも高まった。

後ろにはジェフの犬兄弟がいますね。

同じ千葉のチームなのでオービックを応援しに来たのだろう。

来年は8年目のJ2を頑張ってください。

清水は一年でJ1復帰したぞ。

ジャパンXボウルを観るたびに思うのは

観客の酔っ払い率がプロ野球やJリーグの比じゃなく高い点。

普通に野球やサッカーを観に行っても、ここまで酔っ払いが多くない。

会社帰りの飲みイベントという位置づけ。

| | コメント (0)

富士通9-0オービックで前半終了  JXB2016

Z4z3a3133a

第1クォーターでは、富士通のタッチダウンが決まったと応援席は大喜び。

私も富士通側で観戦していたので、高揚感に包まれた。

だがその後、富士通の反則でタッチダウンが認められず

逆にプレー開始地点が後退させられてしまった。

まあ、この手のことはよくありますので。

アメフトは厳密なほど厳密に、時間をかけて検証して、反則か否かを見極める。

とはいえ、ライスボウルでは片方のチームが一人多かったり、肝心な部分でずぼら。

Z4z3a3141a

まあでも、まめにフィールドゴールを決め、富士通がじわじわリードしていく。

ポテンシャルでは圧倒する富士通だが、ころっと相手に打ち負かされることも多い。

春のパールボウルでは、リクシルに敗退している。

あの試合、私は川崎駅前のストライクウィッチーズのイベントに参加し

富士通スタジアム川崎ではハーフタイムから観戦したが

富士通のキックがリクシルにブロックされるシーンはいまだ記憶に濃い。

Z4z3a3226a

前半終わって、富士通が3回もフィールドゴールを決め、9-0でリード。

こういう展開だと、オービックがこの差をあっさりと

タッチダウンでひっくり返しそう。

走ってボールを運ぶ富士通だが

オービックはこれまで何度もロングパスを通し、逆転劇を見せている。

一瞬の隙、これは必ずある。

Z4z3a3232

今回のJXBでは、ドームの外野中央にある大型モニターで

リプレーを余り流さなかった。

代わりに客席を映し、映った観客にキスをさせたり

応援のパフォーマンスをさせたりと、エンターテインメント性を重視していた。

リプレーが少なすぎるという不満の声も周りからは多く聞かれた。

だが東京ドームに集まったうち、アメフトを理解しているのは5000人ぐらいで

残りの2万人はお祭り騒ぎをしに来ただけだろうし

どちらに対してサービスを重視するかは考えどころ。

| | コメント (0)

JXBオールスター  試合前のダンス

Z4z3a2315a

Xリーグの各チームのチアが集まったJXBオールスター。

試合前にはピッチの中央でダンスがありました。

黒の衣装に白いボンボン。

富士通、オービック、どちらがナンバーワンか。

白黒はっきりつける大舞台。

Z4z3a2318a

ピッチの中央は明るいので、距離が途方もなくあるわりには撮れますね。

逆に間近にいる富士通チアは、場所自体が暗いので

シャッターを切ってもぶれてばかりだった。

写真の良し悪しはカメラやレンズの性能が1割、カメラマンの腕が1割、

ライティングが8割だと思います。

明るいことは正義でござる。

Z4z3a2323a

NHKのBS1で生放送されたこの試合。

アメフトについて人と話すと、多くがラグビーに近いと思っている。

これはまったく違い、野球に近いと思う。

野球のボールとバットを、導線確保と導線潰しの肉弾戦に変えた感じ。

| | コメント (0)

フロンティアレッツ  ウェルカムダンス  JXB2016

Z4z3a2233a

ドーム内の一塁側では、フロンティアレッツのウェルカムダンスが始まった。

例年だと外のウェルカムダンスを見ていると、ドーム内の出場チームダンスが見られないが

今年は外の開催時刻が早かったので両方見られた。

サンタクロースの衣装で踊る富士通チア。

Z4z3a2264a

東京ドーム内は巨人戦の照明をすべて使わないので、どうしても暗いですね。

巨人戦のときは内野、特にバッターボックスを最も明るくし、外野ほど明るさが落ちる。

その不均衡をアメフト使用時は解消するためか、内野も暗くしたという。

そういえば、今年はチアリーダーオブザイヤーがなかったな。

すっかり忘れてた。

| | コメント (0)

リトルグリーモンスター  試合前歌唱

Z4z3a2152a

ウェルカムダンスが終わって、18時半には東京ドームへ入場。

ドームのピッチでは、ゲストのリトルグリーモンスターのみなさんが歌っていた。

試合前歌唱っていうのかな。

実のところ、それより一時間半前に一度ドームへは入場している。

17時の開場のとき列に並びまして、思ったより待機列が少ない印象だった。

ところがいざ客席に入ると、すでに良い席は大量に場所取りされていた。

私は正面から入場したのですが、一塁側からも入場できて、多くがそちらに並んでいたようだ。

それで待機列がたいしたことなかったのだ。

 

自分の席を確保したあと、トイレを使ったり、暖かなドーム内で一休みしたあと

ウェルカムダンスの始まる時刻に、再び寒いドームの外へ出た。

シーズンパスを購入するのは、再入場できないハマスタとドームの開催時に再入場するため。

シーズンパスは全試合いけばお得ですが、今年は元がとれなかったな。

でもこうしてドームで再入場する利便性はあった。

 

リトルグリーモンスターは渡辺プロのボーカルグループだそうで。

渡辺プロというとドリフターズや沢田研二の印象が強い。

8時だよ全員集合でのジュリーのコントは面白かった。

彼女達も将来的にはネプチューンやハライチに混じって、コントに参加していくのかもしれない。

| | コメント (0)

ウェルカムダンス  ジャパンXボウル2016

Z4z3a2073a

ウェルカムダンスは18時から東京ドームの入場口前で開催された。

例年と違うのはJXBオールスターが誕生したこと。

各チームから選抜された混合チアチーム。

黒のパンツルックが強そうでした。

私は例年通り、やっぱり正面が場所取りできず、横から見物。

 

七年もジャパンXボウルに通ってますが

ウェルカムダンスを正面から撮れたことはないなあ。

東京ドームへはそこそこ早く行ったつもりですが

正面は四列目までぎっしりシートが貼られていて

横までシート張りの密度が濃く、一番端が唯一空いているだけだった。

 

とはいえ、迫力あるウェルカムダンスでした。

客席スタンドで遠くから眺めたり、高い柵に覆われていたり、高い場所から見下ろしたり

そんな普段の光景とは違い、同じ地面で間近に見られる最高のダンス。

今回は開催時刻が早めだったので、余裕を持って東京ドームへ入場できた。

| | コメント (0)

2016年12月13日 (火)

富士通フロンティアーズ  ジャパンXボウル優勝

Z4z3a4459a

社会人のアメフトナンバーワンを決めるジャパンXボウルを観てきました。

問答無用で正面衝突し合う男達の荒々しさ。

チアの輝かしさ。

東京ドームを埋めた会社員達の酔った姿。

人々が誠実にたくましく諦めず生き続け、ジャパンXボウルが成功したと思う。

血となり肉となる元気をもらえる場所。

Z4z3a4071a

試合を通して、試合を終わったあと、元気になれたな。

これが嬉しいところ。

アメフトの上手さがわかるような玄人じゃないし

オーロラビジョンでリプレーが少なめだったので

いまいち試合の細かいところはわからなかった。

ただ大勢訪れた富士通の社員達や選手の知り合い達が

客席で盛り上がる一夜を過ごす姿、これに最も影響を受けた。

みな誠実に必死に生きてる。

Z4z3a4992

試合内容はどちらのチームも攻めきれず

ディフェンス勝ちな状況だった。

タッチダウンにはどちらも到らないものの

前に進めた富士通が確実にフィールドゴールを決めていく。

とはいえ、フィールドゴール3点の加算だけでは差は僅か。

いくらでもオービックがひっくり返せる。

それをさせず、大きく引き離し圧倒したのが、後半の富士通のタッチダウンだった。

アメフトの醍醐味であるタッチダウンが、たったこれ一回となってしまったが

観客を沸かした。

Z4z3a4996a

実際のところ、勝負の分かれ目は

オービックの攻撃で富士通がやり遂げたインターセプトだろう。

走って攻めるポテンシャルの高い富士通に対し、パスで前進したいオービック。

そんなオービックのロングパスを富士通ががっつりキャッチして攻撃へ。

東京ドームが大歓声で揺れたインターセプトだった。

Z4z3a5331a

富士通女子バスケのマスコット、レッディも応援に駆けつけました。

ボールのないところでの無駄な動きが得意だというレッディ。

25455人の動員があり、普段の富士通スタジアム川崎ではありえない大入り。

正月のライスボウルの相手はまだ決まっていないが

早稲田が来ても、関西学院が来ても、富士通の強さを見せつけてほしい。

東京ドームでJXBな夜でした。

七年連続でJXBを観戦となったが、最も試合が荒れず、富士通一強を感じさせた。

| | コメント (0)

2016年12月12日 (月)

競泳水着カフェ

Zimg_4991a

以前から気になっていた競泳水着カフェに行ってみました。

三田線の新板橋駅前で開催。

大通りに面したビルの一階。

4部あるうちの最後の部に参加したので日は暮れていた。

早い部に参加すれば、店内も明るかったろうし、もっと良い写真が撮れたかな。

申し込みがかなり前だったため、何か用事が入っても行けるように最後の部を選んだのだ。

そうした選択と判断は難しいとこですね。

もっとも4部すべてに参加したカメコが多かった模様。

 

店に入ってすぐ、自分の名前が書かれたテーブルを探す。

店内は壁際に二人掛けのテーブルが並び、中央に丸テーブルが幾つか。

私は丸テーブルに五人相席だった。

最初にドリンクのオーダーを聞かれ、次に個別撮影のチケット販売があった。

給仕するキャストは五人いて、五人全員の個別撮影券を購入。

個別撮影は店の隅の空間で、一分間自由に撮れる。

個別撮影で撮った画像を上げても、普通のコスプレイベントみたいになってしまう。

そこで給仕するキャストさんの画像を載せてみた。

 

1部が90分間のイベントですが

客は自分の椅子に座っているときは、給仕するキャストさんをエンドレスで撮影OK。

ですが椅子から腰を上げた時点で撮影禁止。

なかなか簡単には撮れない。

狭いスペースで窮屈だったので、たいてい他のお客さんが壁となる。

みんながみんな壁となり、自分も壁となるので、互いにクレームも出さず

キャストさんへのポーズ指定も出せない。

あとストロボが一切禁止なので、店内の明かりだけではどうしても暗め。

低い位置からの撮影も駄目。

その分、一分間の個別撮影のときは

ストロボを焚いてポーズ指定をして目線は全部貰えて煽りで撮れるのが快感だった。

キャストさんは給仕のとき競泳水着の上にパーカーなど羽織ってますが

個別撮影のときは脱いでもらって普通に水着撮影。

 

参加してる客層としては、普段のコスプレイベントで会うようなカメコが少なく

オートサロンなどコンパニオン系のイベントで見かける顔が多かった。

最後はテーブルを隅へ移動して、キャスト五人同時に客全員で囲み撮影となった。

これはストロボが焚けて、まずまずの画像が撮れた。

 

いま女性の競泳水着というとハーフスパッツのワンピースが多く

こうしたハイレグの競泳は絶滅しつつある。

アシックスのハイドロが、シーラカンスのように生き残っているぐらい。

そんな懐かしの競泳水着と共に、カフェタイム。

私が支払った料金は3500円(ドリンク代込)に、個別撮影券500円×5。

合計6000円也。

個別撮影券を買わずに、自分の椅子に90分間座ったまま

たまにスマホで撮影するだけの客もいました。

たまにはこんなイベントも面白い。

| | コメント (0)

鹿島アントラーズ  アフリカ王者マメロディに勝ちベスト4進出

Zimg_0166a

マメロディのGKオニャンゴをやりこめ、鹿島が見事にベスト4へ進んだ。

アフリカ出身のトッププレイヤーは多いが

みな欧州や中国で活躍し、アフリカのクラブは彼らを雇う金がないようだ。

いよいよ次は南米王者、コロンビアのチームと対戦だ。

トヨタ自動車がスポンサーから降り、今回が最後だろうと言われる日本開催。

もう最後だから、番狂わせで鹿島がどんどん勝ち進めばいい。

| | コメント (0)

« 2016年12月4日 - 2016年12月10日 | トップページ | 2016年12月18日 - 2016年12月24日 »