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2017年1月22日 - 2017年1月28日

2017年1月27日 (金)

カヌ (アンデルソン・ドス・サントス)  清水に完全移籍加入

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選手生活の大半をタイでプレーしてきたブラジル人DF。

沖縄キャンプにテスト参加していたが、清水エスパルスは合格を出して加入。

カヌという響きはブラジルのアマゾン川で

裸で槍を握って魚を獲っているイメージだ。

そんな野人パワーをカヌは見せてくれるはず。

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2017年1月25日 (水)

2017J1リーグ日程発表  最後に札幌、新潟とホーム連戦

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日程が発表されました。

序盤に強豪が続き、終わりにホームで札幌、新潟戦があるのは上々ではないか。

最後に強豪が束になってかかってくると怖いからね。

とはいえ、言いたくはないが残留争いをする相手と天王山の戦いにもなりえる。

そうはならないよう横綱相撲ができる終盤にしてほしい。

最終節はアウェイの神戸。

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去年はなかったJリーグカップもある。

ルヴァンカップです。

ルヴァンの売れ行きは今一つな気がする。

もっとルヴァンを盛り上げよう。

リッツやオレオに負けるな。頑張れヤマザキ。

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カップ戦は厄介なイメージだったが、久しぶりだと少し嬉しい。

平日夜のお楽しみ。

まあ、カップ戦はACL出場組が途中から殴りこみをかけ

優勝を掻っ攫うのも宿命。

厳しい予選リーグを勝ち抜いた先、報われないとしても

我らはルヴァンを頬張り戦い続けるのだ。

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花粉症の時期にルヴァンとリーグで日立台が続いたり

花粉症が終わる頃、味スタが続いたり。

なるべく続かない方がいいが仕方なし。

Jリーグを少ないチーム数でという意見があるが、アウェイは年に一回ぐらいがいい。

二回以上あると飽きる。

内容を問うなら欧州の試合をテレビで見るだけになる。

体験型娯楽のJ1リーグだからこそ、アウェイ興行は各所とも年一ぐらいで。

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エイプリルフールにエコパでダービーがあります。

増築したヤマハでやるのかと思ったが、エコパなんだな。

エコパを造るのに使った金で、専スタが幾らでも建てられたのになあ。

当時の県知事の地元に巨大陸上競技場が立った。

どうせなら磐田に立ててやれよと思った。

どんな豪華な施設でも陸上競技場は清水にいらない。

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四月には等々力でフロンターレとのアウェイゲームがある。

まだ花粉の季節だが、ここは歯を食い縛るじゃなく鼻を縛ってでも

等々力の傾斜ゼロなゴール裏に行こうか。

Xリーグの富士通フロンティアーズ戦ではごたごた揉めておりますが

等々力で川崎フロンターレに圧勝し、清水の力を見せつけよう。

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等々力ではフロンティアレッツがフロンターレ衣装で応援するのだろう。

そしてフロンターレのゴール裏サポーターも

陸上競技場なのにピッチレベルな激ゆる傾斜という環境で応援している。

負けてなるものかと、こちらも視界ゼロの等々力ゴール裏一層目で

力の限りオレンジの情熱を歌いあげよう。

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サンバのリズムを知ってるかい?

これが清水エスパルスのすべてだ。

隣接する川崎側の客席では、子供達が清水のサンバにのって踊り出してしまう。

親たちが対戦相手の応援だと止めようとしても

気持ちよい情熱的なリズムに正直な子供達は止められない。

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清水エスパルスが等々力で勝つ。

個人的にはこれを今年一番の目標にしたい。

静岡ダービーやリーグ優勝などは二番目に置きたい。

あのゴール裏ではピッチで何やってるか全然わからないが

ひたすら盛り上がろう。

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4月21日(金)19時、川崎フロンターレ×清水エスパルス 等々力陸上。

この一戦を征することで、五月からのパールボウルトーナメントにも

自信を持って参加することができるだろう。

等々力をオレンジに染めるぞ。

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2017年1月22日 (日)

ガールズ&パンツァー アンチョビ P子 TFT

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以前はおPんつと自称されていて、おぱんつさんと呼んでいたのですが

いつの間にかP子になられたようで。

ですが名前を聞かれるたび、おぱんつです、と答えたり

P子だったり安定しない。

たぶんはっきりさせない方がいいのだろう。

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私の地元である沼津。

J3リーグのアスルクラロ沼津に伊東輝悦さんが加入したそうで。

テルさんといえば長谷川健太監督時代、

枝村とのWボランチで好調な時代を築いた。

何度もカップ戦ファイナルへ行き、リーグ戦も上位でフィニッシュ。

今思えば良い時代でした。

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40代前半となった今もJ3でプレーできる達人ぶり。

高校卒業と同時にJリーグが開幕した世代であり

オリンピックで活躍したり、W杯にもメンバー入りしたりと

素晴らしき選手生活が続いている。

沼津のテルが愛鷹陸上で活躍する2017年になってほしい。

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形あるものは消えていく世の中であり

沼津駅前の西武百貨店も富士急百貨店もなくなり

その正面にあったスーパーや沼津軒もなくなり

私が育った時代にあった沼津の景色は存在しない。

だが時代の変動にかかわらず、あり続けるだろうアスルクラロ沼津。

たとえJ3から落ちることがあっても、存続する。

沼津にとって宝物ができたんだと、多くの市民が実感する時代となるように。

ダゾーンがJ3までカバーするのは大きなチャンス。

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ダゾーンは2014年以降に発売した大手メーカーのテレビなら

アプリが入っていて問題なく見られるようだ。

LANケーブルを繋ぐだけで。

だがそれより古いテレビの場合だと、ちと付属パーツを買う必要がありそう。

できたらアプリがもっと充実し

次々とダウンロードされていけばいい。

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花粉が押し寄せる前に、できる限りアクティブにやりたいことをやろう。

花粉が来るとなんもできないからね。

電車にはすでにハナノアの広告。

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新春レースクイーン水着撮影会 in 晴海  全東京写真連盟

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今日は晴海で水着撮影会がありました。

晴海の会場は久しぶり。

東京駅の丸の内南口で路線バスに乗るのですが

工事中のためバス停の位置が若干移動。

車に乗ること自体が少なく、バスに乗るだけで新鮮な気持ち。

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東京駅から有楽町、銀座、月島ときて晴海。

銀座はキヤノンのサービスセンターがあり

センサー掃除でお世話になってます。

いつもは地下鉄で行くので銀座へワープする感じですが

路線バスで通りを走っていくと、ああ、あそこがキヤノンかと再認識。

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10時過ぎに終点の晴海ふ頭に到着。

晴海客船ターミナルの四階ホールが会場。

早く来すぎたかなと思ったが、受付番号はもう100番を超えていた。

みんな早いですね。

料金はこの手の大撮にしては割高な5000円。

真冬の時期に水着撮影会は余りないので、納得かな。

10時50分に10人のモデルさんが壇上に立ちまして開会式。挨拶など。

そして11時から撮影開始。

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40分の撮影のあと10分の休憩、そしてまた40分の撮影。

モデルさん10人が大ホールとロビーのあちこちに散らばって

カメラマンは好きなところへ行き、好きなだけ撮るといった囲みスタイル。

モデルさんによって休憩のたびに水着を変える人もいれば

同じ水着で通す人も。

12時半で前半が終わり、1時間の休憩。

周りに売店等が何もないため

菓子パンやチョコレート菓子が買える自動販売機が繁盛していた。

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そういえば受付の際、LEDライトが貰えました。

使う機会があるかどうかは謎。

午後は13時半から始まり、前半と同じような段取りで15時に終わった。

短い閉会式のあと解散。

路線バスに乗れないと困るので、さっさとバス乗り場へ移動。

帰りのバスでは、銀座辺りが歩行者天国で賑わっているのが見えた。

どのモデルさんもビキニの水着で、良い写真がたくさん撮れたのですが

残念ながらネットへのアップロードはできないそうで、これにて失礼。

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